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かるピカSV-SK371とSV-SP371を比較!シロカコードレス掃除機の違い・型落ち・価格まとめ

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家電

コードレス掃除機の中でも「軽くて扱いやすい」と人気のシロカ「かるピカ パワー」シリーズ。
最新モデルSV-SK371と型落ちモデルSV-SP371の2モデルの違いは5つあります。

・紙パック式、ダストカップ式の違い
・サイズと重量の違いによる取り回しやすさ
・コード長の違い
・付属品(スタンドやノズルなど)の違い
・発売日と価格の違い

紙パック式で衛生的に使いたい方には、SV-SK371がおすすめです。
ゴミ捨て時にホコリが舞いにくく、お手入れがとてもラク。
掃除のたびに手を汚したくない方や、清潔さを重視する方にぴったりです。

紙パックで衛生的!お手入れ楽ちん♪
・2025年発売モデルSV-SK371-W
(ホワイト)

一方で軽さとコスパを重視する方には、SV-SP371が最適。
必要な機能をしっかり備えながら価格を抑えており、日常使いのサブ掃除機としても活躍します。
軽量で取り回しもスムーズなので、掃除のストレスを減らしたい方にも向いています。

▼【コスパ重視なら軽さとダストカップ式でランニングコスト削減!
・型落ちモデルSV-SP371-W
(ホワイト)

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SV-SK371の発売日は2025年10月25日、SV-SP371の発売日は2023年10月14日になります。

どちらもスリムで使い勝手がよく、一人暮らしの方や高齢のご両親への贈り物として選ばれることも多い掃除機ですが、見た目がそっくりなだけに「何が違うの?」「どっちを買えばいいの?」と迷ってしまう人も少なくありません。

この記事では、SV-SK371とSV-SP371のスペックや機能の違いをわかりやすく比較。
実際の使用感に関わるポイント――「紙パック式かどうか」「重さやサイズ」「お手入れの手間」「価格の差」などを中心に詳しく解説します。



SV-SK371とSV-SP371の違いを比較表でチェック

SV-SK371(最新) SV-SP371(型落ち)
集じん方式 紙パック式(0.5L) ダストカップ式(0.2L)
サイズ(外形寸法) 約 幅21×奥行15×高さ102cm 約 幅21×奥行15×高さ105.5cm
重量 約0.7kg(総重量 約1.05kg) 約0.6kg(総重量 約0.98kg)
充電時間 約4時間 約4時間
コード長 約1.5m 約2.0m
付属品 本体、充電アダプター、ブラシ付きノズル、紙パック(本体取り付け 1 枚+予備 3 枚)、取扱説明書(保証書) 本体、スティックスタンド、充電アダプター、ブラシ付きノズル、お手入れブラシ、取扱説明書(保証書)
発売日 2025年10月25日 2023年10月14日

SV-SK371とSV-SP371の違い シロカ「かるピカパワー」比較

 

① 紙パック式とダストカップ式の違い。お手入れのしやすさが変わる

型番 集じん方式
SV-SK371 紙パック式(0.5L)
SV-SP371 ダストカップ式(0.2L)※フィルターはプリーツ式

最新モデルSV-SK371は紙パック式を採用しており、ゴミを直接触らずにそのまま捨てられる点が魅力です。
ゴミ捨て時にホコリが舞いにくく、衛生的に使えるため、アレルギーが気になる方にも安心です。

一方、型落ちモデルSV-SP371はダストカップ式で、紙パック不要のためランニングコストを抑えられます。
ただし、こまめな掃除や水洗いが必要なので、手間をかけたくない人にはやや不向きかもしれません。

② サイズと重量の違い|軽さを取るか安定感を取るか

 

型番 本体重量 総重量 外形寸法の特徴
SV-SK371 約0.7kg 約1.05kg 標準サイズ・安定感あり
SV-SP371 約0.6kg 約0.98kg 高さが約3.5cm高くスリム

どちらも非常に軽量ですが、より軽いのはSV-SP371。片手でも扱いやすく、毎日の掃除も負担になりにくいでしょう。
一方で、SV-SK371はやや重量がある分、床に密着しやすく安定感があります。

③ 充電ケーブルの長さの違い|設置場所の自由度に差

型番 充電時間 コード長
SV-SK371 約4時間 約1.5m
SV-SP371 約4時間 約2.0m

どちらも充電時間は約4時間と同じで、コードレスクリーナーではありますが、SV-SP371は充電コードが約2.0mと長く、設置の自由度があります。
コンセントの位置が遠い場所でも使いやすいメリットがあります。

④ スタンドなどの付属品はほぼ共通

 

型番 付属品(スタンド) 特徴
SV-SK371 スティックスタンド付属 安定性が高く倒れにくい設計
SV-SP371 スティックスタンド付属 スリムで省スペース収納が可能

どちらのモデルにもスティックスタンドが付属し、立ててスッキリ収納できます。
違いは、SV-SK371の方が安定性の高いスタンド構造で、しっかり固定できる点。
SV-SP371は軽量・コンパクトで、設置場所を取りたくない方に向いています。

また、ノズルのデザインが若干違います。

⑤ 価格の違い

型番 参考価格 特徴
SV-SK371(最新モデル) 22,880円(公式価格) 紙パック式・吸引力維持・高い衛生性
SV-SP371(型落ちモデル) 33,000円(発売当初価格) ダストカップ式・コスパ重視モデル

価格面では、SV-SP371のほうがややお手頃。※2025年10月現在は2万円前後価格。
ランニングコストも低いため、初期費用を抑えたい方に人気です。
一方で、SV-SK371は衛生面や利便性を重視する方向けで、価格に見合った満足度があります。

↓↓↓キャンペーンやクーポンの併用もチェック!価格は変動するので、最新の価格情報は各ショップのリンクからご確認くださいね。↓↓↓

▼衛生的で高性能、やや高価なのはSV-SK371

▼軽さやコスパ優先派におすすめなのはSV-SP371

どんな人におすすめ?SV-SK371・SV-SP371の選び方ガイド

見た目がよく似ているシロカの「かるピカ」シリーズ、SV-SK371とSV-SP371。
どちらを選ぶか迷っている方のために、それぞれの特徴をもとに「どんな人に向いているのか」をまとめました。

2025年発売モデルSV-SK371がおすすめの人

  • 衛生的にゴミを処理したい人
    SV-SK371は紙パック式を採用。ゴミに直接触れることなくそのまま捨てられるため、アレルギー対策や清潔さを重視したい方にぴったりです。
  • 吸引力を長くキープしたい人
    公式データによると、ゴミが溜まっても吸引力を約95%維持できる設計。途中でパワーが落ちにくく、掃除が快適に続けられます。
  • 倒れにくく安定感のあるスタンドが欲しい人
    本体を自立させられるしっかり設計のスタンド付き。収納時に場所を取らず、倒れにくいのも安心ポイントです。
  • コスパよりも使い心地や機能性を優先したい人
    価格はやや高めですが、その分だけ使いやすさと快適性のバランスが優れており、日常の掃除をストレスフリーにしてくれます。

👉 清潔さ重視派なら「SV-SK371」がベスト。紙パック式の快適さを一度味わうと手放せません。
紙パックで衛生的!お手入れ楽ちん♪
・2025年発売モデルSV-SK371-W
(ホワイト)

ちなみに、SV-SK371のスタンドなしのモデルはSV-SK351で、371モデルより若干お安くなります。
▼SV-SK371と機能は一緒【スタンドなし】
・SV-SK351-W

 

▼紙パック別売り

2023年発売型落ちモデルSV-SP371がおすすめの人

  • とにかく軽い掃除機を探している人
    総重量は約0.98kg。片手でもラクに持てる軽さで、階段や高い場所の掃除もスムーズです。
  • コスパを重視したい人
    価格帯は2万円前後と手に取りやすく、必要な機能をしっかり備えた実用モデル。初めてコードレス掃除機を買う方にもおすすめです。
  • 収納スペースが限られている人
    スリム設計かつスタンド付きで、ワンルームや狭い部屋でもすっきり収納できます。
  • 高齢の家族へのプレゼントを検討している人
    軽量で扱いやすく、音も静かめ。年配の方でも使いやすいバランスの取れたモデルです。

👉 軽さとコスパを求めるなら「SV-SP371」が最適。毎日の掃除がぐっとラクになります。
▼【コスパ重視なら軽さとダストカップ式でランニングコスト削減!
・型落ちモデルSV-SP371-W
(ホワイト)

ちなみに、SV-SP371のスタンドなしのモデルはSV-SP351で、371モデルより若干お安くなります。

▼SV-SP371と機能は一緒【スタンドなし】
・SV-SP351-W

SV-SK371とSV-SP371の共通点を徹底解説

シロカの「かるピカ」シリーズ、SV-SK371とSV-SP371には、見た目だけでなく中身にも多くの共通点があります。
軽量ながらも実用的な機能が揃っており、どちらを選んでも満足度の高い仕上がりです。
ここでは、両モデルに共通する特徴と、そのメリットを順番に見ていきましょう。

共通項目 内容 特徴・メリット
① 連続使用時間 標準:約25分/強:約10分 1回の充電で1K〜2LDKの掃除に対応。バッテリー性能は同等。
② LEDライト付きヘッド ヘッドにLEDライト搭載 家具下や暗い場所のゴミを照らし、見逃しを防ぐ。
③ 2WAYスタイル スティック&ハンディ 床・ソファ・階段・車内など、1台で多用途に使える。
④ 充電時間 約4時間 帰宅後の充電で翌朝すぐ使える。日常使いにちょうどいい。
⑤ モーター式パワーブラシ モーターで回転するブラシ 軽量ながら吸引力を確保。フローリングはもちろんカーペットや畳のゴミも除去。

① 最大25分使える安心の連続使用時間

どちらのモデルもフル充電時の稼働時間は、標準モードで約25分、強モードで約10分と同一仕様。
1回の掃除で1K〜2LDK程度の部屋ならしっかりカバーできます。
バッテリー性能はどちらも同等なので、使い勝手に差はありません。
コンパクトながら日常掃除には十分なスタミナを備えています。

② 暗い場所も見逃さないLEDライト付きヘッド

両モデルとも、ヘッド部分にLEDライトを搭載。
ソファ下やベッドのすき間など、暗くてホコリが見えにくい場所でもしっかり照らしながら掃除できます。
軽量モデルながら、このような実用的な装備があるのはうれしいポイント。
「掃除してるつもりで実はホコリが残っていた…」という失敗を防いでくれます。

③ スティックにもハンディにもなる2WAY仕様

 

SV-SK371とSV-SP371は、どちらもスティッククリーナー+ハンディクリーナーの2WAYタイプ。
床掃除はもちろん、階段や車内、ソファのすき間など、さまざまなシーンで活躍します。
1台で全体をカバーできるため、サブ掃除機としても非常に優秀です。
軽量かつスリムなので、女性でも片手で扱える点も魅力です。

④ 約4時間の充電でいつでも使える

 

充電時間は両機種とも約4時間
急速充電タイプではないものの、家庭用としては十分なスピードです。
夜のうちに充電しておけば翌朝すぐ使えるため、掃除の習慣がつけやすいのもメリット。
充電し忘れても、短時間の掃除なら問題なくこなせます。

⑤ 軽量でもしっかり吸う!モーター式パワーブラシ搭載

 

両モデルともモーター駆動のパワーブラシを採用。
回転ブラシがカーペットの奥のゴミや髪の毛までしっかりかき出してくれます。
「軽い=吸わない」と思われがちなスティック掃除機の印象を覆す、頼もしい吸引力が特徴です。
フローリングから畳まで、幅広い床材に対応できます。

まとめ|あなたにぴったりの「かるピカ」はどっち?

シロカの人気シリーズ「かるピカ」は、SV-SK371とSV-SP371のどちらも軽量・多機能で使いやすいモデルです。
ただし、「紙パック式かダストカップ式か」という違いが、日常の使い勝手を大きく左右します。

紙パックで衛生的!お手入れ楽ちん♪
・2025年発売モデルSV-SK371-W
(ホワイト)

▼【コスパ重視なら軽さとダストカップ式でランニングコスト削減!
・型落ちモデルSV-SP371-W
(ホワイト)

>>ヤマダ電機でコードレスクリーナーをチェックする

どちらのモデルも、LEDライト・2WAY仕様・モーター式ブラシなど、掃除を快適にする機能はしっかり搭載されています。
あなたの生活スタイルに合わせて、最も使いやすい「かるピカ」を選びましょう。


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