日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-S8Dの違いは6つあります。
・センサーの違い
・調理できるレシピ数の違い
・スマホ連携の違い
・操作方法の違い
・ボディーカラーと容量の違い
日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-S8Dの共通の特徴はこちら
MRO-W1D・MRO-S8Dのどっちがおすすめか、まとめると、
・「食品メーカーコラボレシピ」「朝食セットメニュー」など時短料理が充実している方がいい
・「310℃の2段熱風コンベクションオーブン」でお菓子作りを楽しみたい
・料理のレパートリーを増やしたい
・スマホと連携して調理したい
・少ないボタンで上品なデザインが気に入っている
・年間の電気代を節約したい
という方は、上位モデルMRO-W1Dがおすすめです。
MRO-W1Dでは、自動調理の熱風旨味焼きや、クックパッドで殿堂入りしている人気レシピを火加減おまかせで手軽に作ることができます。
おかずの作り置きやお弁当をつくるのが多い方にも日立ヘルシーシェフMRO-W1Dはぴったりの過熱水蒸気オーブンレンジになります。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚料理や時短料理も自動調理!
・【コスパ最強のヘルシーシェフ】上位モデルMRO-W1DK
・登録してあるオートメニューで十分満足
・時短料理ができればいい
・スチームの性能より、お手入れの簡単さを重視
・冷凍食材を手軽に美味しく食べたい
・お惣菜や総菜パンを美味しく温め直したい
という方は、下位モデルMRO-S8Dがおすすめです。
MRO-S8Dは、ボタンのみですべてを操作でき、調理メニューも150もあり、オーブン・グリル・スチーム(カップ式)・レンジ機能も備わっています。
ボタンを押したら調理してくれるシンプルな機種をお求めの方には、MRO-S8Dがおすすめです。
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
MRO-W1Dの発売日は2025年6月、MRO-S8Dの発売日は2025年8月になります。
この記事では、日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-S8Dの違いやレシピ比較・電気代・特徴をまとめました。
日立ヘルシーシェフが気になっている方へ参考になれば幸いです。
▼【最新】ヘルシーシェフの最上位・上位モデル比較記事はこちら

MRO-W1DとMRO-S8Dの違いを比較
ヘルシーシェフ最新の上位モデルMRO-W1Dと下位モデルMRO-S8Dは5つの違いがあります。
・センサーの違い
・調理できるレシピ数の違い
・スマホ連携の違い
・操作方法の違い
・ボディーカラーと容量の違い
あとは価格や付属品が違います。1つ1つ詳しく紹介します。
加熱方式の違い
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上位モデルMRO-W1Dと下位モデルMRO-S8Dの加熱方式には、次の3つの違いがあります。
| 上位モデル MRO-W1D |
下位モデル MRO-S8D |
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| グリル | 大火力平面グリル |
上下平面ヒーターグリル
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| オーブン | 最高温度 310℃(最大5分) / 2段 / 熱風コンベクション式 / ダブル高速ヒーター |
最高温度 250℃ (最大5分)/ 1段 / 上下ヒーター式 / 上下平面ヒーター
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| レンジ | 最高出力 1,000W(手動は最大5分、自動は最大3分) |
最高出力 1,000W(自動のみ最大3分)
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| スチーム/過熱水蒸気 | 給水タンク式/ボイラー熱風式 | カップ式/カップ式 |
上位モデルMRO-W1Dは、自動調理の「熱風旨み焼き」「食品メーカーコラボレシピ」「朝食セットメニュー」と「310℃の2段熱風コンベクションオーブン」ができます。
食品メーカーコラボレシピは、
・カゴメ
・キッコーマン
・キューピー
とコラボしているので、お手持ちの調味料で、和洋中のレパートリー豊富なメイン・副菜が手軽にできて大変便利です。
主菜1品、副菜2品を一度にまとめて作るセットメニュー。3品を同時に作るから、食卓で主菜と副菜をあわせて、できたてが食べられます。
一方で、下位モデルMRO-S8Dは自動調理の「熱風旨み焼き」はできず、「250℃の1段上下ヒーター加熱」になります。

自動調理や時短料理・お菓子づくりにこだわりたい方は、
上位モデルMRO-W1Dがおすすめ!
自動調理メニュー「熱風旨み焼き」
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MRO-W1Dは自動調理メニュー「熱風旨み焼き」搭載モデルになります。
「熱風旨み焼き」は、肉や魚・野菜をレンジ⇒オーブン&過熱水蒸気⇒グリルと焼き上げることで、中はふわっとジューシーに、外はパリッとこんがり美味しく焼き上げます。
レシピに合わせて、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気という5種類の加熱方式を使い分けるため、火加減の難しい料理も美味しく仕上げてくれます。
操作方法もカンタン。
お好みのソースでアレンジレシピも楽しめます。

ローストビーフやスペアリブ、チキンステーキなど肉料理の他にも、魚料理も自動で美味しくつくれる!副菜も一緒に調理できてラクちん♪
Wスキャン機能で適温にオート温め

※画像元:楽天サイト
上位モデルMRO-W1Dは、重さと温度をはかる赤外線センサーのWスキャン機能が搭載されているのが特徴です。
加熱のパワーや時間をオートコントロールし、食材をちょうどよい温度に温めます。
分量が異なる2品を同時に温めできるので、忙しいごはん支度の時にもとても便利!
朝や夕食前の忙しい時間帯に、一気にまとめて温められて、かなり時短になります。

MRO-W1Dは高性能赤外線センサーで、
適度にあたため、ムラなく解凍してくれる!
MRO-S8Dは、重量センサーと蒸気・温度センサーで、あたため、解凍してくれます。
2品同時あたためはできますが、「朝食セットメニュー」は対応していません。
クワトロ加熱の対応力の違い|MRO-W1Dは冷凍・冷蔵・常温の食材を同時加熱
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MRO-W1D
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MRO-S8D | |
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熱風旨み焼き
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牛肉・豚肉・鶏肉・魚・野菜 | なし |
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クワトロ加熱の組み合わせ
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冷凍・冷蔵・常温で自由に 組み合わせできる |
常温×常温 冷蔵×冷蔵 冷凍×冷凍 |
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わがやのアレンジ料理
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あり | なし |
上位モデルMRO-W1Dは、冷凍・冷蔵・常温といった異なる温度帯の食材を同時に調理できる仕様。対して下位モデルMRO-S8Dは冷凍と常温、冷凍と冷凍はできないなど、組み合わせに制限があります。
クワトロ加熱とは?
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「レンジ」「オーブン」「過熱水蒸気」「グリル」の4つの加熱方式を組み合わせ、食材に最適な方法で調理する技術です。
新型MRO-W1Dでは異なる温度の食材でも一度に調理可能なため、解凍の手間がなく時短にもなります。

「まとめて手早く料理を済ませたい」という方には、MRO-W1Dのクワトロ加熱が便利!
わがやのアレンジ料理|MRO-W1D限定の便利機能
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MRO-W1Dにのみ搭載されている「わがやのアレンジ料理」は、家庭にある食材を使って手軽にオート調理ができる新機能です。
この機能は「簡単ボウルメニュー」の一部として追加された新カテゴリ。自由に料理を楽しみたい人にぴったりです。
耐熱ボウルに具材と調味料を入れるだけで、冷蔵庫の食材を活用したメインや副菜、煮物まで手軽に時短調理でき、洗い物も少なく済みます。
MRO-W1DとMRO-S8Dのレシピ比較・レシピ数の違い
MRO-W1DとMRO-S8Dのレシピ数を比較すると、対応できるレシピが圧倒的にMRO-W1Dの方が多いです。
レシピ数の比較表はこちら
| 機能・メニュー種別 | MRO-W1D | MRO-S8D |
|---|---|---|
| オートメニュー | 247種類 | 118種類 |
| 熱風旨み焼きメニュー | 45種類 | ー |
| 簡単ボウルメニュー | 74種類 | 28種類 |
| ノンフライメニュー | 17種類 | 8種類 |
| メーカーコラボメニュー | 23種類 | ー |
| スピードメニュー | 54種類 | 26種類 |
| 最短1分スピードメニュー | 5種類 | ー |
| セットメニュー | 4種類 | ー |
MRO-W1Dでは、ヘルシーシェフ本体に搭載されていないレシピがアプリで随時配信されるため、購入後もレパートリーをどんどん増やしていくことができます。
MRO-S8Dは本体に搭載されているレシピが増えることはないです。
MRO-S8Dは「熱風旨み焼き」ができない一方で、「らくらくプレート焼き(26種類)」「リベイク(手動)」メニューがあります。
スマホ連携の有無の違い
MRO-W1Dはスマホアプリ「ヘルシーシェフアプリ」と連携する事ができ、本体にダウンロードすることで購入後もレシピを増やすことができます。
本体に触ることなくスマホから調理を指示したり、栄養素や食材からレシピを検索できます。

ヘルシーシェフ本体に搭載されていないレシピがアプリで随時配信されるため、季節やご家庭に合わせた調理レパートリーをどんどん増やせる♪
アプリでは毎日おすすめメニューの提案もしてくれるので、悩みがちな毎日の献立決めにも便利と評判です。
一方で、MRO-S8Dにはスマホアプリと連携する機能は備わっていません。
ですが、本体天面や付属の取扱説明書表紙の2次元コードからwebレシピ集を見ることができます。
操作方法の違い
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上位モデルMRO-W1Dは、バックライト付きのフルドット液晶で、文字が見やすく表示されます。よく使うメニューをお気に入り登録できるマイリストボタンがあります。
下位モデルMRO-S8Dは、バックライト付き液晶となっています。

毎日使う操作がほぼ決まっている場合は、マイリストボタンがすごく便利!
ボディカラー・容量・付属品の違い
MRO-W1DとMRO-S8Dは、それぞれ黒と白の2色のカラーバリエーションが用意されていますが、色が若干異なります。
MRO-W1Dはフロスト(ツヤ消し)により、上品さや落ち着きがあり、生活シーンに馴染みやすい色調でよりオシャレな仕上がりに。一方で、MRO-S8D はツヤがあり、一般的な家電製品と遜色ない色合いとなっています。
MRO-W1Dの容量は30Lですが、MRO-S8Dの容量は31Lとやや大きめに作られています。
ちなみに、MRO-W1DとMRO-S8Dの付属品は違います。
MRO-S8Dの付属品:外して丸洗いテーブルプレート・スチームカップ・メニューシール
MRO-W1DとMRO-S8Dの価格の違い
上位モデルMRO-W1Dと下位モデルMRO-S8Dの価格は、MRO-S8Dの方が価格差が約1万円安いです。(※2025年9月現在)
【価格.comの販売開始時の価格】
・MRO-W1D : 115,280円
・MRO-S8D : 83,380円
2つのモデルの機能差を考慮すると、MRO-S8DよりMRO-W1Dの方が約1万円高いものの、一番コストパフォーマンスの良いヘルシーシェフになります。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚料理や時短料理も自動調理!
・【コスパ最強のヘルシーシェフ】上位モデルMRO-W1DK
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
日立ヘルシーシェフはふるさと納税でも買える
ヘルシーシェフはふるさと納税でも購入できます。詳細は以下のリンクからご確認ください。
日立の過熱水蒸気オーブンレンジ・ヘルシーシェフの電気代
MRO-W1D とMRO-S8D の電気代は、
MRO-W1D の方が、消費電力が少なく、省エネ家電になります。
・MRO-S8D : 年間消費電力量 79.3kWh / 年間電気代 2,141円
※日立の公式サイトに記載されている年間消費電力量に対し、1kWhあたり27円として計算
一般的な電子レンジの年間消費電力は55kWh程度。 オーブンレンジの消費電力は一般的に1000~1400W・年間消費電力量は約70kWhになります。
オーブンやグリルの使用度にもよりますが、ヘルシーシェフの電気代は、一般的な電子レンジ・オーブンレンジとほぼ同じか、多機能な分少し高めになります。
MRO-W1DとMRO-S8Dはどっちがおすすめ?
MRO-W1D がおすすめな方と、MRO-S8D がおすすめな方を紹介します。
MRO-W1Dがおすすめな方
2025年発売上位モデルMRO-W1Dがおすすめな方はこちら
・「食品メーカーコラボレシピ」「朝食セットメニュー」など時短料理が充実している方がいい
・「310℃の2段熱風コンベクションオーブン」でお菓子作りを楽しみたい
・料理のレパートリーを増やしたい
・スマホと連携して調理したい
・少ないボタンで上品なデザインが気に入っている
・年間の電気代を節約したい
上位モデルMRO-W1Dは、少ないボタン数、ダイヤル式とマイリストボタンによる操作性向上、スマホアプリとの連携でき、省エネ家電で自動調理や時短調理ができるのに、
最上位機種より約5万も安く、下位モデル MRO-S8Dと約1万円ほどしか違わない
1番コストパフォーマンスのよいヘルシーシェフになります。
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MRO-S8Dがおすすめな方
2025年発売下位モデルMRO-S8Dがおすすめな方はこちら
・登録してあるオートメニューで十分満足な方
・時短料理ができればいい方
・スチームの性能より、お手入れの簡単さを重視する方
・冷凍食材を手軽に美味しく食べたい方
・お惣菜や総菜パンを美味しく温め直したい方
下位モデルMRO-S8D は、ボタンのみですべてを操作でき、調理メニューも150もあり、オーブン・グリル・スチーム(カップ式)・レンジ機能も備わっています。
ボタンを押したら調理してくれるシンプルな機種をお求めの方には、MRO-S8Dがおすすめです。
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
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日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-S8Dの特徴
日立ヘルシーシェフ上位モデルMRO-W1Dと下位モデルMRO-S8Dの特徴はこちら
・スピードメニュー(ボウルメニュー・野菜シャキシャキメニュー)搭載
・2品同時あたため対応
・火加減おまかせメニュー搭載
・らくメンテで簡単きれい
次に、詳しく紹介しますね!
1台4役できる過熱水蒸気オーブンレンジ

※画像元:楽天サイト
※熱風旨み焼きはMRO-W1Dのみ対応
MRO-W1DとMRO-S8Dともに、オーブン・グリル・スチーム・レンジ・過熱水蒸気機能も備わっています。(※MRO-S8Dのスチーム・過熱水蒸気機能はカップ式)
スチームを使ったヘルシーな食事から、焼き魚やヒレカツなどのメイン料理、ケーキのスポンジ・パン・クッキーのお菓子づくりなど、幅広い料理を楽しめます。

自動調理やおまかせメニューも充実!
大火力で時短調理できるスピードメニュー搭載

※画像元:楽天サイト
最高1,000Wの大火力で加熱することで、料理を短時間で仕上げることができます。
洗い物を増やさず、ボウル1つで副菜からメイン料理まで対応。
耐熱プラスチックボウルでも、耐熱ガラスボウルでも、簡単に調理ができます。
野菜から出てしまう水分が減るので水っぽくならず、シャキシャキした歯ごたえを残せます。
加熱によって壊れてしまうビタミンCなどの栄養素を守りながら調理してくれるのもポイント。

副菜やパスタもササッと作れて便利!
2品同時あたため対応
ヘルシーシェフには、重さと温度をはかるセンサー機能が搭載されているのが特徴です。
加熱のパワーや時間をオートコントロールし、食材をちょうどよい温度に温めます。
分量が異なる2品を同時に温めできるので、忙しいごはん支度の時にもとても便利!
朝や夕食前の忙しい時間帯に、一気にまとめて温められて、かなり時短になります。
らくメンテで簡単きれい
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MRO-W1DとMRO-S8Dは、自動お手入れコースも搭載。
大量のスチームで汚れを落としたり、油汚れを焼ききって脱臭することで、きれいな状態を保つことができるのも嬉しいポイント。
さらに、オーブン庫内の側面にはシリコン系塗装が採用されているため、汚れが付きにくく落としやすい仕様になっています。
中でも、テーブルプレートが外せて水洗いできるのは大変便利。
天面も拭きやすいフラットな構造なのでサッと拭いて清潔に保てます。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚料理や時短料理も自動調理!
・【コスパ最強のヘルシーシェフ】上位モデルMRO-W1DK
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
MRO-W1DとMRO-S8Dの比較表
MRO-W1DとMRO-S8Dの機能比較表はこちら
| MRO-W1D | MRO-S8D | |
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総庫内容量
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30L | 31L |
| センサー | Wスキャン (センター赤外線センサー 重量センサー) 温度センサー |
重量センサー
蒸気・温度センサー |
| レンジ | 出力100〜1,000W ※短時間高出力機能 適温あたため 2品同時あたため スチームあたため 温度設定あたため ムラを抑えて解凍 |
出力100〜1000W※最大3分間
2品同時あたため スチームレンジ レンジ発酵 |
| オーブン | 温度100~250・300・310℃ ※240~300℃の運転時間は約5分間 熱風コンベクション式 ダブル光速ヒーター 上下2段 スチーム発酵30・35・40・45℃ |
温度100~210℃
最高250℃ ※約5分間 上下ヒーター式 上下平面ヒーター 上1段 発酵30〜45℃ |
| グリル | 出力1,210W 上下平面ヒーターグリル |
出力1,210W
上下平面ヒーターグリル |
| スチーム | 給水タンク式/ボイラー熱風式 | カップ式 |
| レシピ数 | 292 | 150 |
| メニュー | オートメニュー:247 熱風旨み焼き:45 メーカーコラボ:23 ボウルメニュー:74 スピードメニュー:54 最短1分メニュー:5 ノンフライ:17 セットメニュー:4 |
オートメニュー:118 らくらくプレート焼き:26 ボウルメニュー:28 スピードメニュー:26 ノンフライ:8 リベイク(時間手動設定) |
| お手入れ | 外して丸洗いテーブルプレート 汚れを落としやすい庫内側面 お手入れしやすい平面グリルヒーター 外して洗える給水タンク&つゆ受け 清掃・脱臭・水抜きコース |
外して丸洗いテーブルプレート
汚れを落としやすい庫内側面・背面 お手入れしやすい平面グリルヒーター お手入れコース(脱臭) |
| 便利 | ヘルシーシェフアプリ LED庫内灯×2灯 ボタン一体型ダイヤル 簡単レンジボタン マイリストボタン 左右・背面 壁ピッタリ |
背面 壁ピッタリ
白熱球庫内灯×1灯 |
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操作パネル
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フルドット液晶 (バックライト付き) |
液晶(バックライト付) |
| 付属品 | 外して丸洗いテーブルプレート 角皿41x30cm 2枚 焼網 給水タンク つゆ受けカバー |
外して丸洗いテーブルプレート
スチーム小皿 メニューシール |
| 消費電力 | オーブン:最高1,400W グリル:最高1,330W レンジ:最高1,430W |
オーブン:最高1,240W
グリル:最高1,240W レンジ:最高1,450W |
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庫内サイズ
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幅401×奥322×高218mm |
幅401×奥344×高218mm
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外形サイズ
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幅497×奥442×高375mm
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幅487×奥430×高365mm
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| 本体重量 | 約18.0kg | 約15.0kg |
| カラー | K:フロストブラック W:フロストホワイト |
K:ブラック
W:ホワイト |
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚料理や時短料理も自動調理!
・【コスパ最強のヘルシーシェフ】上位モデルMRO-W1DK
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
MRO-W1DとMRO-S8Dの違いを比較!日立オーブンレンジヘルシーシェフまとめ
日立ヘルシーシェフ上位モデルMRO-W1Dと下位モデルMRO-S8D。
MRO-W1DとMRO-S8Dの違いは6つあります。
・センサーの違い
・調理できるレシピ数の違い
・スマホ連携の違い
・操作方法の違い
・ボディーカラーと容量の違い
一方で、MRO-W1D・MRO-S8Dは、自宅でカンタンに絶妙な火入れの料理を作れることができる便利な過熱水蒸気オーブンレンジになります。
とくにMRO-W1Dは、レシピに合わせて、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気という5種類の加熱方式を使い分けることで、火加減の難しい料理も美味しく仕上げてくれます。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚料理や時短料理も自動調理!
・【コスパ最強のヘルシーシェフ】上位モデルMRO-W1DK
料理のレパートリーを手軽に増やしたい方や、おかずの作り置きやお弁当をつくるのが多い方にも日立ヘルシーシェフMRO-W1D・MRO-S8Dはおすすめの過熱水蒸気オーブンレンジです。
ヘルシーシェフがあれば、塩分や油をカットしたヘルシーなスチーム料理や、メイン・副菜もササッと1品作れたり、料理レパートリーが増えるなど、毎日の料理が手軽で楽しくなりますね♪
▼時短料理・お菓子作りもできる!
・MRO-S8DK ブラック/MRO-S8DW ホワイト
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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