日立ヘルシーシェフMRO-W1Dと型落ちMRO-W1Cの違いは4つあります。
あとは、価格が違います。
日立ヘルシーシェフMRO-W1Dと型落ちMRO-W1Cの共通の特徴は
・最高温度310℃の2段熱風コンベクションオーブン
・最高1,000Wの大火力のスピードメニュー搭載
・スマホアプリでレシピが増やせる
・2品同時に温めができる
・お手入れが簡単(らくメンテで簡単きれい)
MRO-W1D・MRO-W1Cでは、クックパッドで殿堂入りしている人気レシピを火加減おまかせで手軽に作ることができます。
レシピに合わせて、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気の5種類の加熱方式で自動調理もでき、ローストビーフなど火加減の難しい料理も美味しく仕上げてくれます。

肉魚料理だけでなく、パスタや副菜もササっと作れて便利!
MRO-W1D・MRO-W1Cのどっちがおすすめか、まとめると、
・お得な価格で高機能のオーブンレンジがほしい
・肉魚・野菜対応のオートメニュー「熱風旨み焼き」搭載機種がほしい
・時短で美味しく調理したい。冷凍・冷蔵・常温などの状態に関わらず、一度に調理したい
・冷蔵庫にある材料で手軽にアレンジ料理を楽しみたい
・使うメニューが決まっている
という方は、2025年発売モデルMRO-W1Dがおすすめです。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
一方で、2024年発売モデルMRO-W1Cがおすすめな方はこちら。
・オートメニュー「熱風旨み焼き」は肉魚料理に対応していれば十分。
・「わがやのアレンジ」などの個別調理機能は特に必要ない
・多少手間がかかっても、自宅での料理を手軽にランクアップしたい
・ササッともう1品追加したい
・オートメニューは一通りあれば満足(242種類)
・片付ける手間を省きたい
おかずの作り置きやお弁当をつくるのが多い方にも日立ヘルシーシェフMRO-W1Cはぴったりの過熱水蒸気オーブンレンジになります。
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
この記事では、日立ヘルシーシェフMRO-W1Dと型落ちモデルMRO-W1Cの違いやレシピ数・特徴・口コミ・電気代をまとめました。
日立ヘルシーシェフが気になっている方へ参考になれば幸いです。
MRO-W1DとMRO-W1Cの違いまとめ|日立ヘルシーシェフ新旧比較
MRO-W1DとMRO-W1Cの違いを以下の表にまとめました。
|
2025年発売
MRO-W1D |
2024年発売
MRO-W1C |
|
|
熱風旨み焼き
|
牛肉 豚肉 鶏肉 魚 野菜 |
牛肉 豚肉 鶏肉 魚 |
|
クワトロ加熱の組み合わせ
|
冷凍・冷蔵・常温で自由に 組み合わせできる |
常温×常温 冷蔵×冷蔵 冷凍×冷凍 |
|
わがやのアレンジ料理
|
あり | なし |
| レシピ数 | 292 | 292 |
| メニュー | オートメニュー:247 熱風旨み焼き:45 食品メーカーコラボ:23 ボウルメニュー:74 スピードメニュー:54 最短1分メニュー:5 ノンフライ:17 セットメニュー:4 |
オートメニュー:242
熱風旨み焼き:35 食品メーカーコラボ:23 ボウルメニュー:84 スピードメニュー:58 最短1分メニュー:8 ノンフライ:17 セットメニュー:4 |
| 発売日 | 2025年6月7日 | 2024年6月8日 |
熱風旨み焼きの対応範囲の違い|MRO-W1Dは野菜にも対応
|
|
最新モデルのMRO-W1Dでは、「熱風旨み焼き」が5種類のメニューに対応しており、型落ちモデルMRO-W1Cは4種類です。
MRO-W1C:①牛肉 ②豚肉③鶏肉④魚
熱風旨み焼きとは?
日立独自のセラミックプレートと熱風加熱を組み合わせ、食材を包み込むように加熱して、旨みを逃さず自動調理する機能です。
MRO-W1Dでは従来の「牛・豚・鶏・魚」に加えて、「野菜」のメニューが追加され、より多彩な調理に対応可能となりました。
どんな料理に向いている?
お肉料理全般:ローストビーフや鶏のグリルなど、外はカリッと、中はジューシーに。
魚料理:皮はパリッと、身はふっくら。プロのような焼き魚が簡単に。
野菜の加熱:副菜や付け合わせの野菜も同時調理ができ、栄養も逃しません。

ローストビーフやスペアリブ、チキンステーキなど肉料理の他にも、魚料理や野菜の副菜も自動で美味しくつくれる!
野菜をおいしく仕上げたい方には、MRO-W1Dの「熱風旨み焼き」が特におすすめです。
クワトロ加熱の対応力の違い|MRO-W1Dは冷凍・冷蔵・常温の食材を同時加熱
|
|
新型MRO-W1Dは、冷凍・冷蔵・常温といった異なる温度帯の食材を同時に調理できる仕様。対して型落ちMRO-W1Cは組み合わせに制限があります。
クワトロ加熱とは?
「レンジ」「オーブン」「過熱水蒸気」「グリル」の4つの加熱方式を組み合わせ、食材に最適な方法で調理する技術です。
新型MRO-W1Dでは異なる温度の食材でも一度に調理可能なため、解凍の手間がなく時短にもなります。

「まとめて手早く料理を済ませたい」という方には、新型MRO-W1Dのクワトロ加熱が便利!
わがやのアレンジ料理|MRO-W1D限定の便利機能
|
|
MRO-W1Dにのみ搭載されている「わがやのアレンジ料理」は、家庭にある食材を使って手軽にオート調理ができる新機能です。
この機能は「簡単ボウルメニュー」の一部として追加された新カテゴリ。自由に料理を楽しみたい人にぴったりです。
耐熱ボウルに具材と調味料を入れるだけで、冷蔵庫の食材を活用したメインや副菜、煮物まで手軽に時短調理でき、洗い物も少なく済みます。
メニュー数の違い
|
|
| 機能・メニュー種別 | MRO-W1D(新型) | MRO-W1C(型落ち) |
|---|---|---|
| オートメニュー数 | 247種類 | 242種類 |
| 熱風旨み焼きメニュー数 | 45種類 | 35種類 |
| 簡単ボウルメニュー数 | 74種類 | 84種類 |
| スピードメニュー数 | 54種類 | 58種類 |
| 最短1分スピードメニュー数 | 5種類 | 8種類 |
オート調理の多さを重視するならMRO-W1D、スピード調理や手動メニューの多さを求めるならMRO-W1Cが向いています。
詳細なメニュー内容は、日立の公式サイトでチェックするのがおすすめです。
また、ヘルシーシェフ本体に搭載されていないレシピがアプリで随時配信されるため、購入後もレパートリーをどんどん増やしていくことができます。
価格の違い
MRO-W1Dは機能が強化されている分、価格も高めです。一方で型落ちモデルMRO-W1Cは必要十分な性能を備えつつ、価格はほぼ半額とかなり安く抑えられます。
MRO-W1D(最新モデル) 約115,280円※販売当初価格
MRO-W1C(型落ちモデル) 約104,280円※販売当初価格(現:ほぼ半額)
頻繁に調理する方や最新機能を求める方はMRO-W1Dがおすすめですが、価格が安い方を重視する方は、型落ちモデルMRO-W1Cの方がお買い得です。
ただ1年前のモデルなので、在庫が残りわずかなことも。
ほしい方は、早めに在庫をチェックすることをおすすめします。
↓価格は変動するので、最新の価格情報は各ショップのリンクからご確認くださいね。
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
どっちが自分に合う?MRO-W1DとMRO-W1Cをおすすめしたい人のタイプまとめ
それぞれの違いを踏まえた上で、日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-W1C、どちらがおすすめか紹介します。
MRO-W1Dがおすすめな方はこちら
2025年発売モデルMRO-W1Dがおすすめの方はこちら
・お得な価格で高機能のオーブンレンジがほしい
・肉魚・野菜対応のオートメニュー「熱風旨み焼き」搭載機種がほしい
・時短で美味しく調理したい。冷凍・冷蔵・常温などの状態に関わらず、一度に調理したい
・冷蔵庫にある材料で手軽にアレンジ料理を楽しみたい
・使うメニューが決まっている
MRO-W1Dは、最新機能を試してみたい方や、日常的に幅広い調理をする方におすすめです。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
MRO-W1Cがおすすめな方はこちら
2024年発売モデルMRO-W1Cがおすすめの方はこちら
・野菜の加熱にはこだわらず、肉や魚を中心に使いたい人
・クワトロ加熱の組み合わせに多少の制限があっても気にならない
・食材の自由度よりも、決まったレシピで調理できれば十分
・オートメニュー数は242種類もあればOK
・スピード系や簡単ボウルメニューがあれば満足
「多機能すぎなくてもいい」「価格は抑えたい」という方には、型落ちモデルのMRO-W1Cがぴったりです。
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
MRO-W1DとMRO-W1Cの特徴
|
|
日立ヘルシーシェフ上位モデルMRO-W1DとMRO-W1Cの特徴はこちら
・最高温度310℃の2段熱風コンベクションオーブン
・最高1,000Wの大火力のスピードメニュー搭載
・スマホアプリでレシピが増やせる
・2品同時に温めができる
・お手入れが簡単(らくメンテで簡単きれい)
日立ヘルシーシェフといえば、自動調理機能の「熱風旨み焼き」。センサーが食材の温度や分量を計測するので、冷凍の食材も自動でしっかり焼き上げることができます。
オート機能で絶妙な火の入り具合の肉魚料理を簡単に作ることができるため、自宅での料理をランクアップしたい方におすすめです。
|
|
また、最高温度310℃の2段熱風コンベクションオーブンだから、ダブル光速ヒーターとファンで熱風を庫内全体に循環し、すばやく余熱ができます。
オーブン調理の際は、上下の角皿に熱風が沿うような流れを作り、全体を包み込むように焼き上げるため、様々な焼き菓子も美味しくたくさん作ることができます。

※↑画像元:楽天サイト
ヘルシーシェフには、重さと温度をはかるWスキャン機能が搭載されているのが特徴です。
加熱のパワーや時間をオートコントロールし、食材をちょうどよい温度に温めます。
分量が異なる2品を同時に温めできるので、忙しいごはん支度の時にもとても便利!
朝や夕食前の忙しい時間帯に、一気にまとめて温められて、かなり時短になります。
スマホアプリで新しいレパートリーが増やせる
ヘルシーシェフ本体に搭載されていないレシピがアプリで随時配信されるため、レパートリーをどんどん増やしていくことができます。
アプリでは毎日おすすめメニューの提案もしてくれるので、悩みがちな毎日の献立決めにも役立ちます。
大火力で時短調理できるスピードメニュー搭載
最高1,000Wの大火力で加熱することで、料理を短時間で仕上げることができます。
洗い物を増やさず、ボウル1つで副菜からメイン料理まで対応。
耐熱プラスチックボウルでも、耐熱ガラスボウルでも、簡単に調理ができます。
野菜から出てしまう水分が減るので水っぽくならず、シャキシャキした歯ごたえを残せます。
加熱によって壊れてしまうビタミンCなどの栄養素を守りながら調理してくれるのもポイント。
時短オートメニューでは、レシピに合わせて、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気という5種類の加熱方式を使い分けることで、火加減の難しい料理も美味しく仕上げてくれます。

肉料理やパスタもササッと作れて便利!
火加減おまかせメニュー搭載

※↑画像元:楽天サイト
MRO-W1DとMRO-W1Cともに、クックパッドで人気の殿堂入りメニューや食品メーカーとのコラボメニューを火加減おまかせで簡単に作ることができます。
・カゴメ
・キッコーマン
・キューピー
とコラボしているので、家にある調味料で、和洋中のレパートリー豊富なメイン・副菜が手軽にできて大変便利です。
おかずの作り置き・お弁当をつくるのが多い方や、ササっとごはんの支度がしたい方に嬉しい機能ですね♪

毎日の献立もラクラク♪見てるだけで楽しい!
らくメンテで簡単きれい
|
|
MRO-W1DとMRO-W1Cは、自動お手入れコースも搭載。
大量のスチームで汚れを落としたり、油汚れを焼ききって脱臭することで、きれいな状態を保つことができるのも嬉しいポイント。
さらに、オーブン庫内の側面にはシリコン系塗装が採用されているため、汚れが付きにくく落としやすい仕様になっています。
中でも、テーブルプレートが外せて水洗いできるのは大変便利。
天面も拭きやすいフラットな構造なのでサッと拭いて清潔に保てます。
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
利用者の声からわかる!MRO-W1DとMRO-W1Cのリアルな口コミ
日立のオーブンレンジ「ヘルシーシェフ」シリーズの上位モデルMRO-W1Dと、型落ちモデルMRO-W1Cについて、実際に使っている人たちのレビューをまとめました。
MRO-W1D(新モデル)の低評価の口コミ評判レビュー
MRO-W1D(新モデル)の高評価の口コミ評判レビュー
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
MRO-W1C(型落ちモデル)の低評価の口コミ評判レビュー
MRO-W1C(型落ちモデル)の高評価の口コミ評判レビュー
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
日立ヘルシーシェフMRO-W1DとMRO-W1Cをお得に購入する方法
MRO-W1DおよびMRO-W1Cを購入できる場所は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングといった大手通販サイトのほか、日立の公式オンラインショップや各家電量販店でも取り扱いがあります。
中でも最安値での購入を狙うなら、ネット通販の活用が断然おすすめです。
というのも、主要なネットショップではそれぞれ独自のポイント還元サービスを実施しており、実質価格が2〜10%程度安くなるケースが多いからです。
↓↓↓キャンペーンやクーポンの併用もチェック!価格は変動するので、最新の価格情報は各ショップのリンクからご確認くださいね。↓↓↓
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
日立ヘルシーシェフはふるさと納税でも買える
ヘルシーシェフはふるさと納税でも購入できます。詳細は以下のリンクからご確認ください。
日立ヘルシーシェフに関するよくある質問
ここでは、日立の人気オーブンレンジ「ヘルシーシェフ」シリーズについて、購入前に気になる疑問をQ&A形式でまとめました。
Q:MRO-W1Dの発売日はいつですか?
A:新モデルのMRO-W1Dは、2025年6月7日に発売されました。
Q:MRO-W1DとMRO-W1Cはどちらが自分に合っていますか?
A:料理を頻繁にする方や、最新機能を活用したい方にはMRO-W1Dが向いています。一方で、必要最低限の機能で十分という方や価格重視で選びたい方には、MRO-W1Cがおすすめです。
電気代・機能の比較表
MRO-W1DとMRO-W1Cの電気代と機能の違いを以下の表にまとめました。
年間電気代:1903.5 円
※年間消費電力から1kWhあたり27円(税込)として算出
| MRO-W1D/MRO-W1C | |
| 電源 | AC100V(50-60Hz) |
| オーブン | 出力:1,360W 消費電力:1,400W 温度調節:100~250℃、300℃、310℃※約5分間 (発酵:30・35・40・45℃) |
| グリル | 出力:1,300W 消費電力:1,330W |
| レンジ | 手動出力:1,000W、600W、500W、200W相当、100W相当 消費電力(最高):1,430W |
| 年間消費電力量 | 70.5kWh/年 無線LAN機能なしの場合 |
一般的な電子レンジの年間消費電力は55kWh程度。 オーブンレンジの消費電力は一般的に1000~1400W・年間消費電力量は約70kWhになります。
オーブンやグリルの使用度にもよりますが、一般的な電子レンジ・オーブンレンジとほぼ同じか、多機能な分、少し高めになります。
|
2025年発売
MRO-W1D |
2024年発売
MRO-W1C |
|
| タイプ | 過熱水蒸気 オーブンレンジ |
|
|
熱風旨み焼き
|
牛肉 豚肉 鶏肉 魚 野菜 |
牛肉 豚肉 鶏肉 魚 |
| センサー | Wスキャン (センター赤外線センサー 重量センサー) 温度センサー |
|
| レンジ | 出力100〜1,000W ※短時間高出力機能 適温あたため 2品同時あたため スチームあたため 温度設定あたため ムラを抑えて解凍 |
|
| オーブン | 温度100~250・300・310℃ ※240~300℃の運転時間は約5分間 熱風コンベクション式 ダブル光速ヒーター 上下2段 スチーム発酵30・35・40・45℃ |
|
| グリル | 出力:1,300W 大火力平面グリル |
|
| スチーム | 給水タンク式 | |
|
過熱水蒸気
|
ボイラー熱風式 | |
|
総庫内容量
|
30L | |
| レシピ数 | 292 | |
| メニュー | オートメニュー:247 熱風旨み焼き:45 メーカーコラボ:23 ボウルメニュー:74 スピードメニュー:54 最短1分メニュー:5 ノンフライ:17 セットメニュー:4 |
オートメニュー:242
熱風旨み焼き:35 メーカーコラボ:23 ボウルメニュー:84 スピードメニュー:58 最短1分メニュー:8 ノンフライ:17 セットメニュー:4 |
|
スマホ連携
|
ヘルシーシェフアプリ | |
| 便利機能 | LED庫内灯×2灯 ボタン一体型ダイヤル 簡単レンジボタン マイリストボタン 左右・背面 壁ピッタリ |
|
| お手入れ | 外して丸洗いテーブルプレート 汚れを落としやすい庫内側面 お手入れしやすい平面グリルヒーター 外して洗える給水タンク&つゆ受け 清掃・脱臭・水抜きコース |
|
| 液晶表示 | フルドット液晶 (バックライト付き) |
|
| 付属品 | 外して丸洗いテーブルプレート 角皿41x30cm 2枚 焼網 給水タンク つゆ受けカバー |
|
| 消費電力 | オーブン:最高1,400W グリル:最高1,330W レンジ:最高1,430W |
|
|
庫内サイズ
|
幅401×奥322×高218mm | |
|
外形サイズ
|
幅497×奥442×高375mm | |
| 本体重量 | 約18.0kg | |
| カラー | フロストブラック フロストホワイト |
|
| 発売日 | 2025年6月7日 | 2024年6月8日 |
▼最上位モデルと機能はほぼ一緒!肉魚・野菜料理や時短料理も自動調理!
・MRO-W1DK
▼【コスパ最強!】ササッと1品追加もメイン料理も簡単!MRO-W1C★今すぐ在庫をチェック!
・MRO-W1CK
まとめ|MRO-W1DとMRO-W1Cの違いをしっかりチェックして選ぼう
本記事では、日立ヘルシーシェフの現行モデル「MRO-W1D」と、旧モデル「MRO-W1C」の違いをさまざまな角度から比較しました。
レシピに合わせて、レンジ・オーブン・グリル・スチーム・過熱水蒸気という5種類の加熱方式で自動調理してくれるため、ローストビーフなど火加減の難しい料理も美味しく仕上げてくれます。
料理のレパートリーを手軽に増やしたい方や、おかずの作り置きやお弁当をつくるのが多い方にも日立ヘルシーシェフMRO-W1D・MRO-W1Cはおすすめの過熱水蒸気オーブンレンジです。
調理機能や使いやすさ、価格帯の違いを理解したうえで、自分のライフスタイルに合った1台を選んでみてくださいね。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!









コメント