この記事では、人気のダイソンコードレス掃除機「V8シリーズ」と「V10シリーズ」の違いについて比較しました。口コミもまとめています。
ダイソン「V8シリーズ」「V10シリーズ」機種ごとの違いまとめ
こんな人におすすめ!V8・V10 各モデルの特徴と選び方
◆V8 Slim Fluffyがおすすめな方
・音が静かな掃除機を求めている
・軽くて扱いやすいモデルを探している(約2.15kgの軽量タイプ)
・ワンタッチでゴミを捨てたい(パイプ取り外し不要。ただし飛び散りやすい)
・フィルターの手入れが苦にならない(2つのフィルター搭載)
・2段階の運転モードで十分(標準モードと強モード)
・LED付きすき間ノズルを活用したい
・V10より価格が安いモデルが欲しい
【V8 Slim Fluffy】とにかく軽い!LED付きすき間ノズル搭載
・Dyson V8 Slim™ Fluffy Black (SV10K EXT BK)
◆V8 Slim Fluffy Extraがおすすめな方
・LEDすき間ノズルが不要
・V8シリーズの中でもより価格を抑えたい
【V8 Slim Fluffy Extra】とにかく軽い!LED付きすき間ノズルなし
・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
◆V8 Originがおすすめな方
・軽さより幅広で一度に多くのゴミを吸えるヘッドを優先したい(重さ約2.55kg)
・毛絡み防止のツールが欲しい
・V10より価格を抑えたい
【V8 Origin】コスパ重視◎毛絡み防止&より効率UPなヘッドで掃除もラクラク!
・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
・騒音はあまり気にならない
・本体が少し重くても気にならない(約2.58kg)
・ゴミ捨て時にパイプを外す手間があってもOKな方(飛び散りにくい構造)
・フィルターの掃除をラクに済ませたい(1つのフィルター)
・3段階の運転モードを使い分けたい(エコモード、通常モード、強モード)
・ミニソフトブラシが必要な方
・価格が高くても性能重視の方(4機種中最も高価)
【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
・Dyson Cyclone V10 Fluffy (SV12 FF LF)
そんな疑問を持っている方のために、この記事では人気のダイソンコードレス掃除機「V8シリーズ」と「V10シリーズ」の違いや口コミについて詳しく解説します。
◆ダイソンのクリーナーを購入するなら、正規店が安心&お得!◆
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- ダイソンV8とV10の違いを比較!あなたに合うのはどっち?
- Amazonでの人気度とレビュー評価|実際に売れているのは?
- 吸引力の違い|しっかり掃除したいならV10 Fluffy
- 運転音の違い|音の静かさを重視するならV8シリーズ
- クリーナーヘッドの違い|吸引効率 vs 操作性、重視するのはどっち?
- ダストカップの容量の違い|V10は大きめ、V8は軽量で扱いやすい
- ダストカップの構造とゴミの捨て方の違い|手軽さか清潔さかで選ぶ
- フィルターの数とメンテナンス性の違い|V10は1つでお手入れラクラク
- 排気のクリーンさの違い|V8シリーズは空気清浄力が高め
- 運転モード数の違い|シンプルなV8か、多機能なV10か
- 連続使用時間の違い|掃除の持続力で選ぶならV10 Fluffy
- 充電時間の違い|素早く使いたいならV8シリーズ
- 本体サイズと重量の違い|最も軽くてコンパクトなのはV8 Slim系
- 付属ツールの種類の違い|V10 Fluffyが最多ラインナップ
- 価格の違い
- ダイソン「V8シリーズ」vs「V10シリーズ」比較表
- ダイソンV8シリーズとV10 Fluffyの口コミ評判レビューまとめ
- ダイソンV10 Fluffyの口コミまとめ
- ダイソンV8とV10をお得に購入するコツ
- ダイソンのコードレス掃除機に関するよくある質問
- 結論:V8とV10はどう違う?あなたに合うモデルはこれ!
ダイソンV8とV10の違いを比較!あなたに合うのはどっち?
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Amazonでの人気度とレビュー評価|実際に売れているのは?
Amazonでの販売動向を見てみると、「V8 Origin」が特に人気で、ひと月あたり約2,000台が売れています。一方、販売数が最も少ない「V10 Fluffy」でも月間400台以上が購入されており、どちらも高い需要があることがわかります。※2025年現在
これはAmazonだけのデータなので、楽天市場・Yahoo!ショッピング・公式サイト・家電量販店などを含めると、ダイソンのコードレス掃除機がどれほど支持されているかがより一層伝わってきます。
また、利用者からの評価も上々で、V8シリーズ・V10ともに平均レビューは★4.0〜4.1。多くのユーザーが満足していることがレビューからも感じ取れます。
【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
・Dyson Cyclone V10 Fluffy (SV12 FF LF)
【V8 Origin】人気NO.1◎コスパ重視◎毛絡み防止&より効率UPなヘッドで掃除もラクラク!
・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
【V8 Slim Fluffy】とにかく軽い!LED付きすき間ノズル搭載
・Dyson V8 Slim™ Fluffy Black (SV10K EXT BK)
【V8 Slim Fluffy Extra】とにかく軽い!LED付きすき間ノズルなし
・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
吸引力の違い|しっかり掃除したいならV10 Fluffy
掃除機選びで重要な「吸引力」に関しては、「V10 Fluffy」が「V8シリーズ」よりも約30%パワフルです。
その秘密は、V10に搭載された「デジタルモーターV10」。最大で毎分125,000回転という高回転設計で、V8(最大107,000回転)を大きく上回る性能を持っています。
さらに、モーター・ダストボックス・サイクロンを一直線に配置することで、空気の流れがスムーズになり、効率よくゴミを吸い取る仕組みになっています。

吸引力の強さを重視するなら、V10 Fluffy一択!
運転音の違い|音の静かさを重視するならV8シリーズ
動作音に関しては、V8のほうが比較的静かで、V10 Fluffyは少し高めの音がする印象です。音質がやや尖って聞こえるため、人によっては気になる可能性があります。
ただし、音の感じ方には個人差があるため、試せる環境があれば家電量販店などで実際に聞いてみるのがベストです。
クリーナーヘッドの違い|吸引効率 vs 操作性、重視するのはどっち?
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V8とV10シリーズでは、付属するクリーナーヘッドにも違いがあります。
「V8 Slim Fluffy」と「V8 Slim Fluffy Extra」には、コンパクトで取り回しやすい「Slim Fluffyクリーナーヘッド」が採用されています。これは日本の住環境に適した設計で、狭い場所も掃除しやすいのが特徴です。
一方、「V8 Origin」および「V10 Fluffy」には、幅広で一度に多くのゴミを吸える「Fluffyクリーナーヘッド」が搭載されています。掃除効率は高いものの、ややサイズが大きく重いため、操作時に負担を感じることもあります。
ダストカップの容量の違い|V10は大きめ、V8は軽量で扱いやすい
ごみをためるダストカップの容量は、V8シリーズが約0.54L、V10 Fluffyは約0.77Lと差があります。
V8シリーズ(0.54L)
容量はやや小さめですが、本体が軽くコンパクトなので操作しやすく、女性や高齢の方でも使いやすいのが魅力。収納性にも優れています。
ただし、容量が少ない分、こまめなゴミ捨てが必要になるかもしれません。掃除の範囲が限られている1〜2人暮らしの方や、頻繁にゴミを捨てても気にならない方には十分です。
V10 Fluffy(0.77L)
広めの部屋を一度に掃除したい方や、ペットの毛などでゴミが多く出る家庭では便利なサイズ。ゴミ捨ての回数が少なくて済むのが大きな利点です。
ただし、その分本体はやや重くなる傾向があります。
ダストカップの構造とゴミの捨て方の違い|手軽さか清潔さかで選ぶ
本体構造の違いにより、ゴミの捨て方にもそれぞれ特徴があります。
V8シリーズでは、ダストカップがパイプに対して垂直に配置されています。そのため、ゴミを捨てる際にパイプを外す必要がなく、手早くゴミを捨てられるのがポイント。
一方で、ダストカップの底が開く方式なので、ゴミ箱のフチにぶつかってゴミが飛び散りやすい場面もあるかもしれません。
V10 Fluffyは、ダストカップがパイプと一直線の構造になっており、ゴミ捨ての際にはパイプの取り外しが必要です。
ただし、ゴミ箱の中へカップの先端を直接入れられるため、ゴミが舞い上がる心配が少なく、周囲を汚しにくいという利点があります。
フィルターの数とメンテナンス性の違い|V10は1つでお手入れラクラク
V8シリーズにはフィルターが2か所あり、1つは本体上部、もう1つは本体後方にあります。取り外す際は縦に長いフィルターをつまんで引き抜く必要があり、慣れないと少し手間に感じるかもしれません。
一方、V10 Fluffyはフィルターが1つだけで構造もシンプル。取り外しや洗浄がしやすく、日常的なメンテナンスにかける時間を抑えたい方にはうれしいポイントです。
排気のクリーンさの違い|V8シリーズは空気清浄力が高め
排気の質に注目すると、V8シリーズの方がわずかに優れており、部屋に戻す空気のキレイさにこだわる人におすすめです。
V8シリーズのフィルター特徴
・フィルター数は2つ(モーター前のフィルター+排気側のフィルター)
・0.3ミクロンほどの微細なホコリを99.99%キャッチするとされています
・両方のフィルターを定期的に洗う必要があり、少し手間がかかると感じる人もいるかもしれません
V10 Fluffyのフィルター特徴
・フィルターは1つで一体型構造
・同じく0.3ミクロンの粒子を99.97%集じん可能
・取り外しが簡単で、メンテナンスはかなりラクになります
運転モード数の違い|シンプルなV8か、多機能なV10か
操作モードはモデルごとに異なり、掃除のスタイルに合わせて選べます。
V8シリーズ
・2段階のモード切替:標準モードと強モード
・床の掃除やカーペットのホコリ除去など、日常使いにちょうど良い構成
V10 Fluffy
・3種類の運転モード:エコモード、通常モード、強モード
・エコモードは静かで省エネ、通常モードはパワーとバッテリーのバランス型、強モードはガンコなゴミに最適
連続使用時間の違い|掃除の持続力で選ぶならV10 Fluffy
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バッテリーの持ち時間に注目すると、V10 Fluffyのほうが長く使える仕様になっています。
V8シリーズ
・モーターを使わないツール時:最大約40分
・モーターヘッド使用時:約30分
・強モード:約7〜8分
V10 Fluffy
・エコモード&非モーター駆動:約60分
・エコモード&モーターヘッド:約30分
・通常モード:約20分
・強モード:約6〜8分
掃除の時間を長めに取りたい方、充電の回数をできるだけ減らしたい方にはV10 Fluffyがぴったりです。
【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
・Dyson Cyclone V10 Fluffy (SV12 FF LF)
充電時間の違い|素早く使いたいならV8シリーズ
充電にかかる時間にも違いがあります。
V10 Fluffy:満充電までに約5時間
使用頻度が高く、短時間で充電を済ませたい人には、V8シリーズの方が扱いやすいでしょう。
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・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
【V8 Slim Fluffy】とにかく軽い!LED付きすき間ノズル搭載
・Dyson V8 Slim™ Fluffy Black (SV10K EXT BK)
【V8 Slim Fluffy Extra】とにかく軽い!LED付きすき間ノズルなし
・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
本体サイズと重量の違い|最も軽くてコンパクトなのはV8 Slim系
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サイズと重さに注目すると、最も小型で軽量なのは「V8 Slim Fluffy」と「V8 Slim Fluffy Extra」です。これらはスリムで取り回しやすく、日本の住宅事情に配慮した設計がなされています。
一方で、V10 Fluffyは他モデルと比べて本体がやや大きめです。
特にV8 Slimの2機種は、力の弱い方やコンパクトな掃除機を好む人にぴったりの仕様。収納しやすく、扱いやすさも抜群です。

操作性や軽さを最優先にしたい方には、V8 Slimシリーズがおすすめ!
付属ツールの種類の違い|V10 Fluffyが最多ラインナップ
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付属品の種類はモデルによって異なり、「V10 Fluffy」が最も多くのアタッチメントを備えています。ただし、どのモデルにも特徴があるので、付属品の中に「自分にとって必要なものがあるか」を確認するのがポイントです。
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V8 Slim Fluffy
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V8 Slim Fluffy Extra |
V8 Origin | V10 Fluffy | |
| 付属品 | ①Slim Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④ 隙間ノズル ⑤ LED隙間ノズル ⑥収納用ブラケット |
①Slim Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④隙間ノズル ⑤収納用ブラケット |
①Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③毛絡み防止スクリューツール ④隙間ノズル ⑤収納用ブラケット |
①Fluffyクリーナーヘッド
② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④隙間ノズル ⑤ミニソフトブラシ ⑥収納用ブラケット |
以下では、主な付属品について詳しく紹介します。
コンビネーションノズル
1つで2役をこなす便利なノズルです。先端のブラシをスライドさせることで、ブラシ付き・ブラシなしを切り替えられます。
ブラシなし:大きなゴミや重めのゴミの吸引に便利
ノズルの付け替えが不要なため、手間を省きたい人にぴったりです。
ミニモーターヘッド
高速で回転するナイロンブラシを搭載し、ソファやカーペットなどの繊維に絡んだゴミ、髪の毛、ペットの毛をしっかり除去。
サイズもコンパクトなので、狭い場所や車内の掃除にも最適です。
毛絡み防止スクリューツール
独自のらせん形状のブラシで、髪の毛やペットの毛が絡まず、自然と先端から吸引口へと導かれる構造になっています。
モーターは毎分最大3,500回転とパワフルで、頑固なゴミも効率的に取り除けます。毛の絡みに悩まされている方に特におすすめです。
すき間ノズル
ノズルが細長く、先端は斜めカットになっており、家具のすき間や隙間の奥にたまったゴミをしっかり吸い取るのに向いています。狭い場所専用のツールとして重宝します。
LEDすき間ノズル
先端にLEDライトを搭載しており、暗い場所や奥まったスペースでも、ゴミの視認性が大きく向上します。
構造自体は通常のすき間ノズルと似ていますが、「見えにくい場所の掃除」に強いのが特徴です。
収納用ブラケット
壁に取り付けることで本体の収納と充電を同時に行える便利なスタンドです。
ブラシやノズルなど、よく使うツールもまとめて収納でき、掃除の準備や片付けがスムーズになります。
価格の違い
ダイソン正規店の価格は以下の通りです。
V8 Origin(約36,300円)<V8 Slim Fluffy/Extra(約38,000円)<V10 Fluffy(約44,000円)
なお、Amazonのセールや楽天のイベント時には、V10 Fluffyも38,000円台で販売されることもあります。
【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
・Dyson Cyclone V10 Fluffy (SV12 FF LF)
【V8 Origin】V8最安値モデル◎コスパ重視◎毛絡み防止&より効率UPなヘッドで掃除もラクラク!
・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
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・Dyson V8 Slim™ Fluffy Black (SV10K EXT BK)
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・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
ダイソン「V8シリーズ」vs「V10シリーズ」比較表
人気のダイソンコードレス掃除機「V8シリーズ」と「V10シリーズ」の違いを比較表にまとめました。
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V8 Slim Fluffy
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V8 Slim Fluffy Extra |
V8 Origin | V10 Fluffy | |
| 吸引力 | 標準 | 標準 | 標準 |
V8%より30%強い
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| 運転音 | 標準 | 標準 | 標準 |
やや高めの運転音
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| ヘッド | Slim Fluffyクリーナーヘッド | Slim Fluffyクリーナーヘッド | Fluffyクリーナーヘッド |
Fluffyクリーナーヘッド
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ゴミカップの容量
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0.54L | 0.54L | 0.54L | 0.77L |
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ゴミカップの形状
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垂直 | 垂直 | 垂直 | 直線 |
| ゴミの捨て方 | パイプをつけたまま 上にレバーをスライド |
パイプをつけたまま 上にレバーをスライド |
パイプをつけたまま 上にレバーをスライド |
パイプを外して
下にレバーをスライド |
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フィルターの数
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2つ | 2つ | 2つ | 1つ |
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フィルター性能
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0.3ミクロンもの微細な 粒子を99.99%捕集 |
0.3ミクロンもの微細な 粒子を99.99%捕集 |
0.3ミクロンもの微細な 粒子を99.99%捕集 |
0.3ミクロンもの微細な
粒子を99.97%捕集 |
| 運転 モード |
①通常 ②強力 |
①通常 ②強力 |
①通常 ②強力 |
①通常 ②強力 ③省電力 |
| 最長運転時間 | 40分 | 40分 | 40分 | 60分 |
| 充電時間 | 3.5時間 | 3.5時間 | 3.5時間 | 5時間 |
|
サイズ
(幅×奥行×高さ) |
250×210×1,123mm | 250×210×1,123mm | 250×210×1,176mm |
250×245×1,190mm
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| 重さ | 約2.15kg | 約2.15kg | 約2.55kg | 約2.58kg |
| 付属品 | ①Slim Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④ 隙間ノズル ⑤ LED隙間ノズル ⑥収納用ブラケット |
①Slim Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④隙間ノズル ⑤収納用ブラケット |
①Fluffyクリーナーヘッド ② コンビネーションノズル ③毛絡み防止スクリューツール ④隙間ノズル ⑤収納用ブラケット |
①Fluffyクリーナーヘッド
② コンビネーションノズル ③ミニモーターヘッド ④隙間ノズル ⑤ミニソフトブラシ ⑥収納用ブラケット |
| 価格 (税込) |
約38,000円 | 約38,000円 | 約36,300円 | 約44,000円 |
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ダイソンV8シリーズとV10 Fluffyの口コミ評判レビューまとめ
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V8 Slim Fluffyを使った人の口コミまとめ
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【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
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ダイソンV8とV10をお得に購入するコツ
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ダイソンのV8およびV10は、複数の購入先があります。代表的なのはAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングといったネット通販、またはダイソンの公式オンラインストア、さらにはビックカメラやヨドバシカメラなどの家電量販店です。
その中でも、少しでも安く買いたい方におすすめなのがオンラインショップ。各ECサイトではポイント還元サービスを実施しており、商品価格の2〜10%程度のポイントが付くため、実質的な価格が下がるのが魅力です。
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・Dyson Cyclone V10 Fluffy (SV12 FF LF)
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・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
【V8 Slim Fluffy】とにかく軽い!LED付きすき間ノズル搭載
・Dyson V8 Slim™ Fluffy Black (SV10K EXT BK)
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・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
ダイソンのコードレス掃除機に関するよくある質問
ここでは、ダイソン製コードレスクリーナーに寄せられる質問とその回答をまとめています。
Q:どのダイソン掃除機を選べばいいの?
→ 使用目的や掃除環境によってベストなモデルは変わります。
Q:シャークとダイソン、どっちがいい?
→ 使う人のライフスタイルによって選ぶべき機種は変わるため、一概にどちらが良いとは言えません。
Q:ダイソンより良い掃除機はある?
→ 全体的なバランスで見ると、ダイソン以上に優れたコードレス掃除機はまだ多くありません。
Q:V8シリーズとV10のどちらがおすすめ?
→ 目的別に以下のように選ぶのがおすすめです。
軽量モデルが良い:V8 Slim Fluffy/Extra(性能は同等、違いは付属品)
コスパ重視:V8 Origin
吸引力重視:V10 Fluffy
Q:吸引力が強いのはどっち?
→ V10のほうが約30%パワーアップ。モーター性能も上で、V8の毎分107,000回に対し、V10は125,000回転です。
Q:稼働時間はどちらが長い?
→ V10は最大60分、V8は最大40分。長時間の掃除を重視するならV10がおすすめ。
Q:本体の重さを比べると?
→ 軽さ順に並べると:
V8 Slim Fluffy(2.11kg)=V8 Slim Fluffy Extra(2.11kg)<V8 Origin(2.55kg)<V10 Fluffy(2.58kg)
Q:価格帯の違いは?
→ダイソン正規店の最安値順は以下の通りです。
V8 Origin(約36,300円)<V8 Slim Fluffy/Extra(約38,000円)<V10 Fluffy(約44,000円)
なお、Amazonのセールや楽天のイベント時には、V10 Fluffyも38,000円台で販売されることもあります。
Q:静かに使えるのはどっち?
→ メーカーではV10の静音性を強調していますが、個人的にはV8のほうが音がやわらかく感じるという声もあります。
Q:「SV」と「V」の違いは何?
SV:型番の先頭に使われる記号で、特定のモデルを識別するための番号です(例:SV46)。
Vシリーズ:製品ラインの名称。数字が大きくなるにつれ性能が進化(V8→V10→V12など)。
つまり、「SV=型番」、「V=シリーズ名」と覚えておくと分かりやすいです。
Q:V10とV12はどちらが優れている?
ゴミ捨てがラクでコスパ重視 → V10 Fluffy
吸引力や最新機能重視 → V12 Detect Slim Fluffy
Q:V8とV12の違いは?
安さを重視 → V8シリーズ
性能や扱いやすさを重視 → V12 Detect Slim Fluffy
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結論:V8とV10はどう違う?あなたに合うモデルはこれ!
ダイソン「V8シリーズ」「V10シリーズ」機種ごとの違いまとめ
こんな人におすすめ!V8・V10 各モデルの特徴と選び方
◆V8 Slim Fluffyがおすすめな方
・音が静かな掃除機を求めている
・軽くて扱いやすいモデルを探している(約2.15kgの軽量タイプ)
・ワンタッチでゴミを捨てたい(パイプ取り外し不要。ただし飛び散りやすい)
・フィルターの手入れが苦にならない(2つのフィルター搭載)
・2段階の運転モードで十分(標準モードと強モード)
・LED付きすき間ノズルを活用したい
・V10より価格が安いモデルが欲しい
【V8 Slim Fluffy】とにかく軽い!LED付きすき間ノズル搭載
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◆V8 Slim Fluffy Extraがおすすめな方
・LEDすき間ノズルが不要
・V8シリーズの中でもより価格を抑えたい
【V8 Slim Fluffy Extra】とにかく軽い!LED付きすき間ノズルなし
・Dyson V8 Slim Fluffy Extra (SV10K EXT FU)
◆V8 Originがおすすめな方
・軽さより幅広で一度に多くのゴミを吸えるヘッドを優先したい(重さ約2.55kg)
・毛絡み防止のツールが欲しい
・V10より価格を抑えたい
【V8 Origin】人気NO.1◎コスパ重視◎毛絡み防止&より効率UPなヘッドで掃除もラクラク!
・Dyson V8 Origin (SV25 RD)
・騒音はあまり気にならない
・本体が少し重くても気にならない(約2.58kg)
・ゴミ捨て時にパイプを外す手間があってもOKな方(飛び散りにくい構造)
・フィルターの掃除をラクに済ませたい(1つのフィルター)
・3段階の運転モードを使い分けたい(エコモード、通常モード、強モード)
・ミニソフトブラシが必要な方
・価格が高くても性能重視の方(4機種中最も高価)
【V10 Fluffy】強力な吸引力&運転時間60分!部屋が広い&多い方向け
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