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ER-D80AとER-YD80の違いを比較!オススメはどっち?東芝オーブンレンジ

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家電

東芝角皿式スチームオーブンレンジ 石窯ドーム2024年モデルER-D80Aと型落ちER-YD80の違いは2つです。

ER-D80Aは「石窯おまかせ焼き」(鶏肉・野菜)ができる
・内蔵レシピと自動調理プログラムの数が違う

あとは、価格が違います。

▼2024年発売モデルER-D80Aがおすすめの方はこちら

「石窯おまかせ焼き」機能で手軽に料理を楽しみたい方
・製造年月の経過していない最新型の方が安心できる

昨年モデルに比べ、ER-D80Aでは「石窯おまかせ焼き」(鶏肉・野菜)が搭載されているので、分量は気にせずボタン一つでほったらかし調理ができますその他の機能は型落ちモデルと同じです。

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・ブラック ER-D80A-K

東芝|TOSHIBA スチームオーブンレンジ 石窯ドーム ブラック ER-D80A-K [26L]
・ホワイト ER-D80A-W
▼2023年発売モデル(型落ち)ER-YD80がおすすめの方はこちら

新型とほぼ同じ機能なら、価格の安い型落ちモデルの方が良い
・レンジ機能で時短調理ができればよい
パンやケーキ(お菓子)などを手軽に楽しみたい
冷凍食品やお惣菜をおいしく食べたい。

型落ちER-YD80は、「石窯おまかせ焼き」以外の機能は新型とほぼ同じで、新型より安価で購入できます。※2025年3月現在の最安値価格比較

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石窯ドームER-YD80・ER-D80Aは、さまざまな温め機能付きで、パンやお菓子を手軽に焼きたい方や時短料理のレパートリーを増やしたい方に人気のオーブンレンジです。

ここでは東芝の石窯ドーム新型ER-D80Aと型落ちER-YD80の違いを詳しく紹介します。

ER-D80Aの発売日は2024年8月1日、型落ちER-YD80の発売日は2023年8月1日になります。


東芝オーブンレンジER-D80AとER-YD80の主な機能の違い

東芝のオーブンレンジモデルER-D80AとER-YD80の主要な違いは、次の2点に集約されます。

・石窯ドーム自動調理機能の有無
・内蔵レシピと自動調理プログラムの数

「レシピやメニューの豊富さ」や、価格と製造日時が違います。

次に、ER-D80AとER-YD80の詳細な違いを紹介します。

違い①ER-D80Aには石窯ドーム自動調理「石窯おまかせ焼き」が搭載


↑画像は楽天市場より引用
大きな違いは、ER-D80Aには石窯ドーム自動調理機能が備わっている点です。

新型モデルER-D80A:石窯ドーム自動調理あり(鶏肉・野菜メニュー
旧型モデルER-YD80:石窯ドーム自動調理なし

石窯ドーム自動調理機能により、設定や量の調整なしで、ボタン一つで料理ができます。

石窯ドーム自動調理「石窯おまかせ焼き」とは?
「石窯おまかせ焼き」は、食材の重量を量る必要がなく、切った食材をオーブン内に配置し、「鶏肉・野菜」のどちらかの選択したコースに基づいて自動で調理時間を調整してくれる便利な機能です。それぞれの食材や料理法に最適な温度で加熱・調理することができます。

ER-D80A搭載の「石窯おまかせ焼き」は、鶏肉・野菜メニューに対応&分量フリータイプです。

「石窯おまかせ焼き」があれば、調理中の時間を自由に使えるため、他の作業に集中することができます。特に忙しい時に便利ですね♪

違い②ER-D80AとER-YD80のレシピ数の違い

新旧モデル間で内蔵されているレシピ数が違います。

新型モデルER-D80A:126種類のレシピ(自動メニュー87種類)
型落ちモデルER-YD80:124種類のレシピ(自動メニュー91種類)

新型は自動メニューの種類は少なくなっていますが、全体のレシピ数では増えており、バリエーションが豊かです。日々の献立作りに役立ち、料理の幅を広げることができます。より多彩な料理を試したい方には、新型モデルER-D80Aがおすすめです。

機能の違いまとめ表はこちら

型番 ER-D80A ER-YD80
石窯おまかせ焼き
総レシピ数(自動メニュー数) 126(87) 124(91)
2024年8月1日 2023年8月1日

東芝のオーブンレンジER-D80AとER-YD80の価格比較

東芝の新型オーブンレンジER-D80Aと型落ちER-YD80の価格差について説明します。(発売当初の価格を比較)

・ER-D80A(新型)¥60,280
・ER-YD80(旧型)¥38,500

新型モデルは型落ちモデルに比べて約22,000円高価です。一般的に、新モデルが市場に出ると、型落ちモデルの価格は下がりやすいです。そのため、コスパ重視の方は、型落ちモデルER-YD80が魅力的ですね!

予算に余裕がある方や最新機能を求める方には新型のER-D80Aを、予算を抑えたい方には旧型ER-YD80がおすすめです。価格は日々変動しますので、購入を検討している方は、各販売店の最新の価格をチェックしてみてくださいね。

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ER-D80AとER-YD80はどっちがおすすめ?どちらのモデルを選ぶべき?

ER-D80AとER-YD80、どちらがおすすめか?おすすめの方へポイントを紹介します。

東芝ER-D80Aのおすすめポイント

2024年発売のER-D80Aがおすすめの方はこちら

「石窯おまかせ焼き」機能で手軽に料理を楽しみたい方
・製造年月の経過していない最新型の方が安心できる

食材をセットしてスタートボタンを押すだけで、おいしい料理が簡単にできるのはかなり便利。また、内蔵されているレシピが豊富なため、日々の食事のバリエーションを増やしたい方にもぴったりです。

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東芝ER-YD80のおすすめポイント

2023年発売モデルER-YD80は、以下のような方に適しています。

新型とほぼ同じ機能なら、価格の安い型落ちモデルの方が良い
・レンジ機能で時短調理ができればよい
パンやケーキ(お菓子)などを手軽に楽しみたい
冷凍食品やお惣菜をおいしく食べたい。

新型と比較して「石窯おまかせ焼き」機能がないため、シンプルな使い勝手を好む方や、予算を最優先に考える方に最適です。

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東芝オーブンレンジER-D80AとER-YD80の共通機能

 

東芝角皿式スチームオーブンレンジ 石窯ドーム、ER-D80AとER-YD80の共通点はこちら。

加熱、オーブン、解凍など、さまざまな温め方法に対応できる
スピードメニュー搭載
背面ピッタリ設置でキッチンにすっきり収まる
撥水・撥油の特殊コーティングでお手入れがラク!

加熱、オーブン、解凍といった基本機能は、どちらのモデルも同じです。

オーブン機能とさまざまな温め機能


↑画像は楽天市場より引用
ER-D80AとER-YD80は、東芝石窯ドームの中でも、「角皿式スチームオーブンレンジ」です。

オーブン温度設定は100〜250℃のため、基本的なパンや焼き菓子も手軽に作れます。

また、スチームを使った温めや、基本的な加熱、解凍、冷凍食品を解凍せず一気に焼き上げることもできます。

・市販のパンもふにゃふにゃにならず、焼きたてのようにふっくらあたたかく
・揚げ物はスチームでカラッとあたため


↑画像は楽天市場より引用

・はじけやすい料理も温度の上昇に合わせて出力を調整しながらあたため
・-10~90℃まで、設定した温度であたためできる


↑画像は楽天市場より引用

・解凍不要の「冷凍から焼き物」もできる

簡単調理のスピードメニュー

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↑画像は楽天市場より引用
・冷凍食品やレトルト食品を使ったかんたんメニューの活用

・食材の下準備も時短でかんたんな省手間メニューの活用


↑画像は楽天市場より引用

・3~7分で作れるスピードメニューの活用
・おつまみ1分メニューの活用
・「こねる」工程不要で手作りパンが楽しめる

ER-D80AとER-YD80の比較表

ER-D80AとER-YD80の比較表はこちら※「石窯ドーム自動調理機能の有無」以外のスペックは同じです。

項目 ER-D80A(新型) ER-YD80(型落ち)
設置寸法 背面ピッタリ 背面ピッタリ
総庫容量 26L(広々とした庫内) 26L(広々とした庫内)
ドア開閉 縦開き 縦開き
外形寸法 480×390×350 480×390×350
庫内寸法 384×323×215 384×323×215
質量 17kg 17kg
年間消費電力量 70.4kWh/年 70.4kWh/年
加熱機能(抜粋) 多様なあたためオプション 多様なあたためオプション
オーブン温度設定 100〜250℃ 100〜250℃
解凍機能 あり あり
庫内コーティング 撥水・撥油加工 撥水・撥油加工

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東芝オーブンレンジER-D80AとER-YD80の機能比較まとめ

新型モデルER-D80Aは「石窯おまかせ焼き」などの新機能が追加されている点が異なります。価格面ではER-YD80がより手頃です。

型番 ER-D80A ER-YD80
石窯おまかせ焼き
総レシピ数(自動メニュー数) 126(87) 124(91)
2024年8月1日 2023年8月1日

最終的には、どちらのモデルを選ぶかは、利用者のニーズや予算によって異なります。どちらのモデルも基本的な性能は保証されており、日常の調理には十分な機能を備えています。

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・ホワイト ER-D80A-W

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・ホワイト ER-YD80-W

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ご自身の使い方に合ったオーブンレンジをぜひお選びくださいね。

最後までお読みいただきありがとうございました。

▼石窯ドーム2024過熱水蒸気オーブンレンジ下位モデルの新旧比較記事はこちら

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