ダイソン空気清浄ホット&クールファンヒーターのHP12とHP10の大きな違いは、5つあります。
・HP12は、有害物質ホルムアルデヒドも検知、分解、除去機能あり
・HP12は、音声操作とスマートフォンでのリモコン操作ができる
・HP12は、ガスセンサーとディフューズドモード搭載
・シンプルモデルHP10は一番価格が安い。
新搭載の「K-カーボンフィルター」は、「炭酸カリウム(K2CO3)を豊富に含み、空気汚染の原因となる」というNO2(二酸化炭素)を、従来の活性炭フィルターよりも多く除去できる特徴があります。
ですので、新搭載の「K-カーボンフィルター」とホルムアルデヒド除去機能以外は、HP12とHP10の空気清浄機能はほぼ同じです。
ダイソンHP12(プレミアムモデル)がおすすめな方はこちら
・お子さんやペットと暮らしていて、より有害物質を除去して清潔に過ごしたい
・スマートフォンでリモコン操作をしたい
・シック症候群や似たような症状で困っている
・自宅のホルムアルデヒドの量や空気の状態をアプリで確認したい
【HP12】30日間全額返金保証あり!HP12の公式サイトはこちら
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
公式サイトで購入するとメリットがたくさん!
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・30日間全額返金保証
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ダイソンHP10(シンプルモデル)がおすすめな方はこちら
・ホルムアルデヒド分解機能よりも、価格が安い方を選びたい
・コンセントや配線を1本で済ませたい
・フィルター掃除や交換は約1年で1回にしたい
・アプリや音声操作は必要ない
・ディフューズドモードがない安い方を選びたい
・リモコン操作ができればよい
・ダストアレルギーだから扇風機が使えない
・小さな子どもやペットがいるので、安心して使えるものがほしい
ダイソンHP10はどの大手通販会社でも評価が4以上と満足度が高い商品です。インテリアとしてもオシャレ♪
【HP10】※ECサイトによっては、在庫がない場合もあります
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
また、ダイソンHP12・HP10を購入された方がおすすめする台車がこちら。掃除のときに軽く動かせて掃除機のヘッドがあたらなくて済みます。
▼丸型のキャスター付き台車
ここではダイソンHP12とHP10の違いや、ダイソンの空気清浄ファンヒーターの特徴、口コミ、電気代や節電方法、どこで買えるのかなどを詳しく紹介します。
ダイソンのプリファーホット&クールを買おうと思っている人へ参考になれば嬉しいです。
▼ホット&クールHP07とHP09の比較記事はこちら

▼1台で空気清浄機+加湿器+扇風機の3役+シックハウス対策【PH04の詳細はこちら】
ダイソンHP12とHP10の違いを比較
ダイソン空気清浄ファンヒーターのHP12とHP10の違いは、
・HP12は、有害物質ホルムアルデヒドも検知、分解、除去機能あり
・HP12は、音声操作とスマートフォンでのリモコン操作ができる
・HP12は、ガスセンサーとディフューズドモード搭載
・シンプルモデルHP10は一番価格が安い。
以上の5点です。あとはデザインと価格が違います。次に1つ1つ詳しく紹介します。
K-カーボンフィルター新搭載の違い
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HP12などの「De-NOx」シリーズでは、「K-カーボンフィルター」を新搭載。
そのため、「炭酸カリウム(K2CO3)を豊富に含み、空気汚染の原因となる」というNO2(二酸化炭素)を、従来の活性炭フィルターよりも1.5倍も多く除去できるのが特徴です。
有害物質ホルムアルデヒド対応の違い
HP12は空気清浄×ヒーター×扇風機+ホルムアルデヒドを検知・分解する機能が追加しています。
HP12は固体ホルムアルデヒドセンサー搭載し、0.1µmの500分の1の大きさのホルムアルデヒド分子を検知。その他にも3つのセンサーで汚染物質を分子レベルで診断。
室内に浮遊しているホルムアルデヒドを本体のLCDディスプレイに表示することもできます。
ホルムアルデヒド分子を検知後、連続的にキャッチしたら、水とCO2(二酸化炭素)に分解します。
そのため、HP12では集塵用のHEPAフィルターと、ホルムアルデヒドを除去するための酸化分解触媒フィルター(取り替え不要)が付属しています。
スマホ操作と音声操の違い
2023年に発売されているダイソン空気清浄機の大半は、スマホ操作と、音声操作ができます。
専用アプリと接続することで、自宅の空気の状態を視覚的にチェックでき、スマホでリモコンと同じ操作ができます。(付属品のリモコンでの操作もできます。)
一方で、HP10は価格を下げている分、スマホ操作と音声操作はできません。付属のリモコン操作のみ対応しています。
ディフューズドモード搭載の違い
HP12は、風の向きを本体後方の開口部から送り出し、寒い時期には涼しい風を送らずに空気を浄化してくれるディフューズドモードを搭載。
一方で、HP10はディフューズドモード搭載ではないため、排気を脇の開口部から外らせることはできません。冬場はそばに置いておくと寒いかもしれませんね。
本体カラーの違い
2024年発売プレミアムモデルHP12は、ホワイト&ゴールド1色となります。
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW)
価格の違い
HP12とHP10の価格を下記に記載します。(※2024年12月現在)
・HP12 : 2024年10月7日発売 直販価格88,999円
・HP10 : 2024年04月10日発売 直販価格59,950円
プレミアムモデルHP12とシンプルモデルHP10の値差は、約3万円となります。
HP10は、ホットアンドクールの中でも一番価格が安い「シンプルモデル」になります。
【HP10】※サイトによっては、品切れの場合もあります。
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
その他にも、ダイソンは集塵用のHEPAフィルターがランニングコストとしてかかります。
正規品フィルターの価格は7,700円(税込)になります。

フィルターの交換目安は1日12時間使用の場合で約1年!(※平均5年で交換・約4382時間後にフィルター交換の表示が出る設計)
コストはかかるけど、掃除しなくてラク♪
HP12とHP10の共通点
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夏は空気清浄ファン・扇風機として、涼しい時は時は空気清浄として、冬はヒーターとして1台3役で使えます。
「Dyson Purifier Hot+Cool 空気清浄ファンヒーター」は、空気漏れの原因となる製品内部の隙間をふさぐことで、旧型より空気清浄機能を高めています。
その他にも、フィルターを刷新。
交換しやすく、リサイクル素材を使用しているので環境にやさしい商品になっています。
・有害なガス・ニオイも除去(自社および第三者機関[CHEARI(中国)]が実施した測定試験結果)
・花粉や、ハウスダスト、ウイルスをとらえる(試験機関:一財 北里環境科学センター)
と、旧型「Pure Hot+Cool」と比較して空気清浄能力がさらにパワーアップ!
その他、共通の機能として、
・空気中の花粉・バクテリア・ウィルス・PM2.5除去
・350°首振り機能で、部屋全体に空気を循環
・ナイトモード(減光・減音)搭載
HP12とHP10の送風口は一緒なので、パワフルな循環力のAir Multiplierテクノロジーにより、遠くにある空気の汚れも逃さず、部屋全体の空気を清浄してくれます。

お部屋の隅々までよりキレイに!ディスプレイに空気状態が表示されるからわかりやすい!
消費電力が気になる方は、10段階で温風を調整できますので、段階を下げれば、その分節電になります。
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・送料無料
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【HP12】30日間全額返金保証あり!
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・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
ダイソンHP12・HP10の口コミ
大手通販会社の口コミや実際に使った方のダイソンHP10・HP12の低評価の口コミレビューまとめはこちら
・ヒーターの電気代が扇風機に比べて高い
・フィルターなどランニングコストがかかる
ダイソンHP10・HP12の高評価の口コミレビューまとめはこちら
・柔らかい風が丁度よい。すぐ温まる。
・プロペラがない分、小さな子どもやペットにも安心安全
「ホットで使っても、熱くならず、子どもが触っても安心して使える」などの口コミがありました。
ですので、
・ウィルス・花粉症・PM2,5の対策がしたい
・ペットなどのニオイが気になる
・温湿度・空気の汚れ具合が一目でわかりたい(HP12)
・小さなお子さんや高齢の方がいて、扇風機やヒーターなどを置きたくない
・1年中快適に過ごしたい
という方は、ダイソンHP10・HP12がおすすめです。
一方で、
・寒冷地にお住まいで、暖かくすることの優先順位が高い
・持ち運び重視で、コードレスのものを使いたい
など、空気清浄の機能性よりも扇風機やヒーター使用目的で、持ち運び重視の方は、他のメーカーの方が適しているかもしれません。
音やヒーターの機能が気になる方は、家電量販店で実際に操作して、大丈夫そうでしたら購入することをおすすめします。
ダイソンHP12がおすすめな方
ダイソンHP12がおすすめな方はこちら
・お子さんやペットと暮らしていて、より有害物質を除去して清潔に過ごしたい
・スマートフォンでリモコン操作をしたい
・シック症候群や似たような症状で困っている
・自宅のホルムアルデヒドの量や空気の状態をアプリで確認したい
HP12は、NO2(二酸化炭素)を、従来の活性炭フィルターよりも1,5倍も多く除去できるフィルター新搭載のダイソン最上位モデルDe-NOxシリーズになります。
【HP12】30日間全額返金保証あり!
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
ダイソンHP10がおすすめな方
ダイソンHP10がおすすめな方はこちら
・ホルムアルデヒド分解機能よりも、価格が安い方を選びたい
・コンセントや配線を1本で済ませたい
・フィルター掃除や交換は約1年で1回にしたい(交換は平均5年)
・アプリや音声操作は必要ない
・ディフューズドモードがなくても安い方を選びたい
・リモコン操作ができればよい
・ダストアレルギーだから扇風機が使えない
・小さな子どもやペットがいるので、安心して使えるものがほしい
HP10は、ホットアンドクールの中でも一番価格が安い「シンプルモデル」になります。
【HP10】※ECサイトによっては、品切れの場合もあります
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
また、ダイソンHP12・HP10を購入された方がおすすめする台車がこちら。掃除のときに軽く動かせて掃除機のヘッドがあたらなくて済みます。
▼丸型のキャスター付き台車
ダイソン空気清浄ホット&クール・シリーズの特徴は?
今回紹介しているダイソンHP12・HP10は、空気清浄機/扇風機/ヒーターの3役が1台で使える空気清浄ファンヒーターです。
アプリと連動して外出先でも使いやすく、空気を清浄しながら冷風・温風を送れます。風量を調節するオートモードや静音運転・LEDディスプレイを減光するナイトモードが搭載されています。
一般的な扇風機やヒーターと比べて、肌当たりが柔らかく、心地よい涼しさを感じることができ、インテリアとしての見栄えもバツグン!
その他にも、ダイソンの扇風機・空気清浄機には、主に6つのタイプがあります。
・扇風機+空気清浄機タイプ(Pure Cool)
・扇風機+空気清浄機+スマホ操作タイプ(Pure Cool Link)
・扇風機+ファンヒータータイプ(Hot + Cool)
・扇風機+空気清浄機+ファンヒータータイプ(Pure Hot + Cool)
・扇風機+空気清浄機+ファンヒーター+スマホ操作タイプ(Pure Hot + Cool Link)
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2021年以降のモデルは空気清浄機能に優れていることから、PureからPurifierに名前変更しています。
・扇風機+空気清浄機+ファンヒーター+スマホ操作タイプ(Purifier Hot+Cool Link)
・扇風機+加湿空気清浄機+スマホ操作タイプ(Purifier Humidify+Cool Link)
・扇風機+加湿空気清浄機+スマホ操作タイプ+ホルムアルデヒド( Purifier Humidify+Cool Formaldehyde)
さらに、2024年以降の「De-NOxシリーズ」は、新搭載の「K‐カーボンフィルター」によって、「炭酸カリウム(K2CO3)を豊富に含み、空気汚染の原因となる」というNO2(二酸化炭素)を、従来の活性炭フィルターよりも多く除去してくれます。
HP12は、ダイソンの空気清浄ファンヒーターの中でもホルムアルデヒドを分解してくれる最上位モデルになります。
【HP12】30日間全額返金保証あり!
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
HP12・HP10の比較表
HP12・HP10の比較表はこちら。2モデルともに、空気清浄能力の適用床面積は、8畳27〜30分、25畳で60分が目安となります。
| HP12(プレミアムモデル) | HP10(シンプルモデル) | |
| ボディカラー | ホワイト/ゴールド(WG) |
ホワイト/ホワイト(WW)、ブラック/ニッケル(BN)
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| 本体サイズ 幅☓高さ☓奥行 |
248x764x248 mm | |
| 質量 | 5.55 kg | 5.29 kg |
| 消費電力 | 涼風モード40W/温風モード1400W | |
| 切タイマー | 9時間自動電源オフ | |
| 1時間あたりの電気代目安 | 涼風モード1.24円/温風モード約43.4円※計算式は、電力量料金単価を31円/kWhで計算しています。 | |
| 付属品 | リモコン | |
【HP12】30日間全額返金保証あり!
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
ダイソンHP12の電気代
ダイソンHP12・HP10の電気代は、地域や時間帯にもよりますが、涼風使用時で1時間当たり最大1.24円になります。
普通のプロペラ付扇風機だと、1時間当たり1~1.1円といわれています。

ダイソンHP12・HP10の涼風モードの消費電力(50/60Hz)は40W!
普通の扇風機とそんなに電気代は変わらない!
普通の扇風機とは電気代があまり変わらないのですが…
ヒーターとして使う場合、設定された室温になるまでの間、1400Wの消費電力がかかってしまいます。
部屋が広ければ広いほど、電気代がかかります。
温風モードの電気代は、1時間で約43.4円、1日使用(約8時間)で約347.2円かかります。
他の暖房器具の1時間当たりの電気代と比較すると
上記の順で電気代が高くなります。
エアコンなしの部屋でヒーター目的でHP12・10を購入される方は、石油ヒーターの方が断然暖まります。
赤外線の方が暖かく感じるなど、好みもありますし、環境差もあると思うので、ご自身や家族にあった暖房器具を選んでみてくださいね。
ダイソン・ホット&クールの節約方法
ダイソンのホット&クールの節約方法としては、3点あります。
寒い地域にお住まいの方はホット&クール(HP12・HP10)だけだと厳しいと思いますが、脱衣所などでサーキュレーター兼空気清浄機として使用するにはとても高品質の商品になります。
ダイソン・ホット&クールは、センサーで室温を検知し、設定温度に達すると温風モードを停止する節約機能付き。
旧モデルと比べて、約20%の省エネルギーを実現!
転倒時には自動停止機能が作動するため、本体を倒してしまった場合も自動的に電源がオフになるので安心して使うことができます^^
【HP12】30日間全額返金保証あり!
・Dyson Purifier Hot+Cool HP2 De-NOx 空気清浄ファンヒーター(HP12WG)ホワイト/ゴールド
・Dyson Purifier Hot+Cool Gen1 空気清浄ファンヒーター (HP10 WW) ホワイト/ホワイト
ダイソンHP12のサイズ
ダイソンHP12のサイズは、奥行き・幅はA4サイズ程度です。高さが足りない場合は、家具にのせて使用もできます。※HP10も同じサイズです。
空調家電の置き場所の確保が難しい場合も、ちょっとした空きスペースがあれば設置できて便利ですね♪
最安値は公式サイト!ダイソン空気清浄ファンヒーターはどこで買える?
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ダイソン商品は公式サイトで購入するのが一番保証が手厚く、フィルター付、割引キャンペーン中など時期によっては、最安値で購入できます。
さらに、楽天ポイントをお持ちの方は、楽天のダイソン公式サイトで購入するとさらに安く購入できます。
ダイソン空気清浄ファンヒーターは、代理店を通した国内正規品を購入すると、全国送料無料・30日間全額返金保証・2年間のメーカー保証(購入製品の登録が必要)がついているので、気になる方は試してみて損はないと思います。
公式サイトで購入するとメリットがたくさん!
・送料無料
・最短翌日発送
・30日間全額返金保証
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ダイソン空気清浄ファンヒーターホット&クール比較まとめ
2024年発売最上位モデルHP12とシンプルモデルHP10の違いや、空気清浄ファンヒーターの口コミ・電気代について記載しました。
空気清浄機と扇風機・ヒーターの1台3役で省スペースで済むのでお部屋も広く使えて大変便利と評価が高い商品です。
扇風機の風が苦手だったり、直接エアコンの風にあたりたくない方はダイソンの上品な優しい風が嬉しいですね。
また、口コミでは小さなお子さんやペット、ダストアレルギーがある方の評価も高いです。
電気代は普通の扇風機と変わりません。ヒーター機能はセラミックファンヒーターと同じぐらいの電気消費量なので、狭い部屋やエアコンと一緒に使うと節電になります。
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この記事がdyson purifier hot+cool 空気清浄ファンヒーターの購入を迷っている方へ参考になれば幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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