東芝の過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドームの2022年モデルER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いは1つあります。
ここでは東芝の石窯ドーム新型ER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いや、型落ちER-WD7000の口コミ評判レビューを詳しくご紹介します。
石窯ドームER-XD7000の発売日は2022年6月上旬になります。東芝石窯ドームを買おうと思っている人へ参考になれば嬉しいです。
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ER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いを比較
東芝の過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドームER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いは、簡単にできるメニューが増えたことです。
・【新搭載】冷凍野菜メニューの追加
・【新搭載】冷凍から焼きものメニューの追加
ちなみに、ER-XD7000・ER-WD7000はスマホ連動しているIoT家電のため、購入後もレシピ数は増えます。

新型ER-XD7000は、毎日使える時短メニューが増えてより使い勝手がよくなった♪
次に1つ1つ詳しく紹介します。
簡単調理メニュー有無の違い
新型ER-XD7000では、冷凍食品・レトルト食品などを活用して、耐熱ボウルやお皿に食材を入れれば完成できる簡単調理メニューが新搭載。
冷凍の野菜とお肉、調味料(レトルト食品)を組み合わせてスタートすれば、できあがり!肉野菜やドリアなど6レシピが追加されています。
冷凍野菜メニュー有無の違い
新型ER-XD7000では、市販の冷凍野菜なども煮崩れを防いで美味しい煮物がつくれます。
カットかぼちゃの場合は約7分、皮むき済の里芋の場合は約14分レンチンすれば、煮物のできあがり!
副菜が手軽につくれるのは嬉しいですね(^^*)
冷凍から焼きものメニュー有無の違い
新型ER-XD7000では、下ごしらえだけしておけば、忙しい日も解凍不要でおいしく焼き上げできます。
下味冷凍した肉や魚などの食材を凍ったまま並べて、レンチンするだけ。外はパリっと中はジューシーなできあがり。

2022年モデルの石窯ドームは、冷凍食材を活用した時短料理にも対応済!
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ER-WD7000の口コミ評価レビュー
大手通販会社や個人ブログから実際に使った方の評価・口コミを調べてみましたので紹介します。
※著作権の関係があるので、原文の意味、ニュアンスを変えずに書き改めています。
石窯ドームER-WD7000の低評価の口コミorデメリット
石窯ドームER-WD7000の低評価の口コミorデメリットはこちら
・蓄熱量が多いためか冷却にやや時間がかかるのとコンベックスのファンがそれなりの音を発しますが、これはしょうがない
・トーストやメニューによっては途中でひっくり返す必要がある。
・半ドアができない。ヘルシオやビストロはもちろんできる。
・グリル機能が弱く、カリッとした焼け目が物足りない。
・アプリの新メニューアップデートが不十分。ブログでは紹介されている。
・石釜おまかせ焼き以外の、蒸しや揚げ、炒めなどの料理も自動化して欲しかった。
・スタートボタンもタッチパネルにしてほしい
・機能面での不満はないが、時短メニューはやや少なめなのと、予熱が必要なメニューが多いのが気になった。
高評価の中からも、デメリットをピックアップしました。スピーカーとの連動はいちいち確認動作が入るので、タッチパネルで操作した方が早く済みます。
気にならない方が多数でしたが、やはり高温で使い続けた後の冷却時に音が大きくなります。
低評価の中で一番上がっていたのは、パンを途中でひっくり返さないといけないこと。機能面での不満は少ないですが、自動メニューも予熱が必要など完全に自動というより操作に手間がかかるのがデメリットとしてあげられていました。
石窯ドームER-WD7000をおすすめしない人
石窯ドームER-WD7000をおすすめしない人はこちら
・半ドアにしておきたい
・アプリの新メニューはブログを経由せず、アプリ内で完結したい
・時短メニューや自動メニューを増やしてほしい
パンやハンバーグを途中でひっくり返さないで焼きたい方や、もう少し外側のパリッと感をだしたい、グリル料理を楽しみたい方は、どちらかというとパナソニックのビストロの方がおススメです。
▼両面グリルはビストロだけ!(白もあります)
>>2022年最新モデル★ビストロ比較まとめはこちらをご覧ください
石窯ドームでもドアを開けたままにできますが、常に半ドアにしておきたい方は、ヘルシオの方がおススメです。
▼ウォーターオーブンといえばシャープのヘルシオ
時短メニューや自動メニューの使用度が高い方は、型落ちのER-WD7000ではなく、新型のER-XD7000方が満足できそうです。
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石窯ドームER-WD7000の高評価の口コミorメリット
石窯ドームER-WD7000の高評価の口コミorメリットはこちら
口コミレビュー①使いやすさ・操作性
・今までは自動調理も番号を探して、ダイヤル回す動作でしたが、タッチしていけばいいだけ。
・スマホ連動のアプリは使わないと思っていたけど、オートメニューを作る時は、材料から作り方までスマホで完結し、必要な設定を本体に送信してくれるので、以外と便利。メニューも少しづつ増えてます。
・メニューも非常に多いですが、普段使いも使いやすいです。
・タッチパネルの反応・レスポンスも良く、レンジとしての温めもご飯の冷蔵冷凍に区別がないのも良い。
口コミレビュー②機能性
・電子レンジの温める機能は精度が高く、上と下の温度差も少なかった。2品同時温めも満足できるレベル。
・自動調理もすごく多く、ネットにも多くのレシピがあるので、それとレシピブックを閲覧しているのが楽しみ
・オーブンレンジながら煮込み料理などが作れる。また、焼き網が付属しており、調理の時などに油が落とせる。
口コミレビュー③レシピ
・スペアリブはメニュー通りにするだけで柔らかく絶品!
・茶碗蒸しはレンジのみで作ってもふるふる食感で感動もの
・冷凍フランスパンの温めが絶品。外はパリッと中はふわっと、時間は10分ほど掛かるが、焼きたてのような食感で非常に美味しく焼ける。
・焼き色が素晴らしい。低温で焼いたケーキやお菓子の焼き色も均一で綺麗な焼き色が付きます。余熱も早い。
・惣菜パンモードや豚まんモードもただのレンチンとはまったく違う美味しさ。
・焼きいもが美味しい。
・350度で焼くピザは本当に美味しい。外はカリカリチーズはトロトロ、店レベル。
・「石釜おまかせ焼き」で美味しく肉を焼ける。魚も中はしっとりとしていてちょうど良い火加減。
・オーブン深皿がとても良い。適当に材料を放り込んでおまかせ焼きすれば何かしら美味しいものが出来上がる。皿の見た目もいいので、作ったものをそのまま食卓に出せた。
口コミレビュー④お手入れ・その他
・奥行きをどうしても40センチに納める必要があったので、ビストロとヘルシーシェフの上位モデルではなく東芝の石窯ドームにした。
・スチームによる手間なしお手入れは3分、スチームを使う毎に行うパイプの水抜きは2分。脱臭は匂いが気になった時だけしか使いませんが、マメに掃除しておけば、庫内は綺麗に保てます。
・ドアの開閉音がないのは良い
・庫内灯が寒色寄りの白色灯で中の食品が視認しやすい。
・角皿がコーティングされており、アルミホイルやクッキングシートなどを敷かなくても汚れがするりと落ちて手入れが楽。
口コミレビュー⑤デザイン
・デザインが全面黒でスタイリッシュ。
・オールホワイトで大満足!
石窯ドームER-WD7000をおすすめする人
石窯ドームER-WD7000をおすすめする人はこちら
・液晶はカラーで見やすい方がわかりやすく使い勝手がいい
・レシピはカラーの方がイメージしやすく、モチベーションがあがる
・レシピ数や自動メニュー数が多いほうがいい
・スマホ連動でレシピを送信して使いたい
・栄養バランスサポートやレシピ提案がしてほしい
・音声案内をしてほしい
・パンやピザを高頻度で焼く
・焼き以外はマニュアル操作でも全然OK
・レシピ通りに作ることが好き
・パンやケーキなどをオーブン調理したい
・糖質カットもしくは油を落として、ヘルシーな食事がしたい
お菓子作りやパン作りをする方に絶大な支持をもつ石窯ドーム。レシピ通りに作りたい方や、少し手間はかかりますがコースを選んでからレンチンするとより美味しい料理が食べれると評価が高い機種になります。
また、タッチパネル操作で感覚的に選べるので、オーブンレンジやIoT家電が初心者の方でも説明書の番号やメニューを見なくても簡単に操作できるという口コミレビューが多かったです。
昨年のモデルなので、新型ER-XD7000に比べて価格が安くなっているのも魅力的ですね。
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石窯ドームER-XD7000の特徴
東芝の石窯ドームER-XD7000は過熱水蒸気オーブンレンジなので、電子レンジ機能にオーブン・グリル・スチーム・トースターの機能も使えます。
ER-XD7000と型落ちER-WD7000に共通する特徴としては、
・レンジ最高出力1000W
・4~5人分の料理がいっぺんに作れる
・食材や用途によって3段階の解凍ができる
・業界最小!奥行39.9cm以下の薄型コンパクトサイズ
・フラットな丸い天井・四隅も丸い庫内でサッとふける
・熱風循環加熱方法で2段調理可能
・セラミックコート(東芝独自のとれちゃうコート)で庫内もシミができにくく油をはじく!
・ねらって赤外線センサー搭載でムラなくあたため
・業界最高350℃の贅沢火力でふっくらジューシー。予熱&加熱が早い!
・深皿(深さ5㎝)メニュー搭載!そのまま食卓へ。
・3分で完了!手間なしお手入れコース
メニューに応じて最適な高火力オーブンで焼き上げることで、表面は水分を適度に飛ばしパリッ!内側は旨みをしっかり閉じ込めジューシーな仕上がりに。
庫内も角皿もセラミックコート加工がしてあるため、クッキングシートをひかなくてもパン生地がくっつかなくて済みます。
ER-XD7000と型落ちER-WD7000のプレミアムモデル(最上位機種)は、とにかくセンサーや火力が違うので基本的なあたため、グリル調理の美味しさが違います。
ねらって赤外線センサーでは、庫内1024カ所と空間をセンシングできるので、ごはんやおかずなど2品あたためができます。
ねらって赤外線センサーを使った「石窯ドームおまかせ焼き」では、食材を並べてスタートを押すだけで本格調理が自動でできあがります。お肉と野菜が一緒でも、高精度なセンサーで温度と時間を調整してくれます。
※ブロック肉・骨付き肉の時は石窯ドームの液晶画面でチェックが必要になります。
また業界最高350℃の贅沢火力では、お肉の焼き加減やパンのふくらみ具合、予熱のスピードが異なります。さらに加熱方法もラウンド石窯ドームオーブンでムラなく加熱、庫内まるごと遠赤で食材の内側もじっくり熱を通します。
深皿レシピで料理のレパートリーも広がります。

石窯ドームでパンをつくるなら、ER-XD7000と型落ちER-WD7000のプレミアムモデルがおすすめ!お肉がより美味しく焼ける!パンもふっくら♪
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石窯ドームのレシピ例
石窯ドームER-XD7000でできるレシピはこちらになります。
簡単メニューでは、耐熱ボウルに食材と調味料(レトルトもOK!)を入れれば完了。
冷凍野菜メニューでは、冷凍野菜を解凍して、7~14分でカボチャや里芋の煮物も煮崩れなくできちゃいます。
・パスタ
・カレードリア
・パスタソースで作る鶏のオーブン焼き
・かぼちゃの煮物
・里芋の煮物
・ピーマンの肉詰め
・ハンバーグ
・塩鮭
・塩さば

レンチンのみでおかずができる!ER-XD7000は毎日使える簡単メニューが充実♪
以下はER-XD7000(型落ちER-WD7000)共通のレシピになります。
石窯おまかせ焼き
石窯おまかせ焼きは、好きな食材を並べてスタートすれば、自動で調理してくれるコースになります。
350℃贅沢火力(グリル料理)
350℃贅沢火力では、お肉もパンも外はカリッと中はふんわりジューシーに美味しく焼き上げます。鶏のから揚げなど、下味をした冷凍品を焼き上げることができます。
さらに、油を使わずに手軽&ヘルシーに揚げ物が楽しめるノンフライ調理もできます。
グリル調理レシピ例:ステーキ、唐揚げ、ハンバーグ、サンマの塩焼き
深皿料理
東芝独自開発の深皿料理では、5㎝の深さの皿に材料を並べてスタートを押すだけ。そのまま食卓へ出すことができます。
ご飯・麺・煮物・焼き物・煮込み・パン・スイーツも火加減を気にせずボタン一つでできちゃう!調理レパートリーが広がりますね♪
過熱水蒸気料理/スチーム料理
過熱水蒸気料理では、魚料理などの塩分をカットできるので、よりヘルシーに料理が楽しめます。
さらに、お肉料理ではオーブンと過熱水蒸気の合わせ技で、油や塩分などをカロリーカット!照り焼きもジューシーに美味しく楽しめます。
時短/お手軽メニュー
時短/お手軽メニューは、10分以内に料理が仕上がります。また、同時調理もできるので、
・上の段は麻婆豆腐、下の段はチルド餃子など2品同時調理
・深皿を使って3品同時調理
なども楽しめます。材料をまぜてチンするだけのお手軽パンもできますよ♪
レシピ例(スピード調理メニュー1・3・5・7分/スピード低温料理)
・オクラのチーズ焼き
・ラタトゥイユ
・ハッシュドビーフ
・肉じゃが
・きんぴらごぼう
・野菜炒め
・ピクルス

とにかく時短で料理が作れて最高♪お弁当や作り置きも品数多く作れる!
あたため
高精度センサーで加熱のムラが少なく、はじけや飛び散りを防ぎます。
ごはんとおかずを2品同時に温めることや、冷凍したパンもふっくらあたためます。
コロッケなど揚げ物をカラッとあたためたり、スチームを使ってシュウマイなどをラップをせずにふっくらあたためることもできます。
アイスやバター、チョコなどを-10℃~90℃まで、設定した温度であたためできるので、食材に合わせてさらに美味しく仕上がります。
解凍は3段階あり、お急ぎ解凍、スチーム全解凍、さしみ半解凍と食材や用途に合わせて解凍することができます。
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東芝過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドームER-XD7000・型落ちER-WD7000詳細(比較表)
東芝過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドームER-XD7000・型落ちER-WD7000の違いを以下の比較表にまとめました。異なる部分は赤字にしてあります。
総庫内容量 | 30L(ワイド&フラット庫内) |
▼オーブン・グリル | |
オーブン温度 | 100~300℃・350℃ |
加熱方式 | ラウンド石窯ドームオーブン(熱風コンベクション) (上)ドームヒーター庫内まるごと遠赤(扉部除く) |
深皿調理 | 深皿メニュー |
過熱水蒸気調理 | 100~250℃・300℃ |
ハイブリッド調理 | 100~250℃・300℃ |
ノンフライ調理 | ● |
グリル調理 | 大火力石窯ドームグリル |
発酵 | 発酵(30・35・40・45℃) スチーム発酵(30・35・40・45℃) |
▼レンジ | |
レンジ出力(W) | 1000:最大5分(600)/600・500連続 200相当、100相当 |
センサー | ねらって赤外線センサー(1024ポイント赤外線センサー / 温度センサー) |
あたため機能(抜粋) | ごはん/おかず/二品/お好み温度/のみもの/ゆで野菜 |
解凍 | お急ぎ解凍(少量50gから)/スチーム全解凍(少量50gから)/さしみ・半解凍 |
▼スチーム | |
スチーム方式 | 給水カセット式 |
スチーム調理 | お手軽蒸し(100℃)/低温蒸し(35~95℃) |
スチームレンジ | ● |
総レシピ数(自動メニュー数) | 510(490) ※旧型ER-WD7000の場合501(497) |
▼自動メニュー(抜粋) | |
石窯おまかせ焼き | 肉 / 野菜 / 魚 / 深皿煮込み |
便利なあたため機能 | ふっくらパン(パンあたため)/カラッとあたため(揚げ物のあたため)/スチームあたため |
時短・お手軽メニュー(抜粋) | 分量おまかせ!スピードメニュー/おつまみ1分/3分・5分・7分メニュー |
トースト(6枚切り2枚) (グリルでの焼き上げ時間) | トースト:5分30秒(約4分で裏返し) 冷凍トースト:7分30秒(約5分10秒で裏返し) スチームトースト:6分30秒(約4分30秒で裏返し) |
庫内コーティング | とれちゃうコート( セラミックコート ) ( 扉部、底面を除く ) |
お手入れ | |
手間なしお手入れコース | ●(3分) |
使いやすさ | |
IoT機能 | スマートフォン連携(アプリ対応) |
表示 | 5インチカラータッチ液晶表示 |
専用付属品 | 深皿(鉄板ホーロー)41.2×29.1cm 1枚/遠赤包み焼き角皿(とれちゃうコート)41.2×29.1cm 2枚/焼網/取扱説明書/別冊料理集/(給水カセット・水受けは本体に装着済み) |
外形寸法(mm) | 498(幅)×399(奥行)×396(高さ) *本体奥行きにハンドルは含みません。 庫内有効寸法(394幅×314奥行×232高さ(mm)) |
設置寸法 | 左右背面ピッタリ設置*上方は10cm以上あけてください。 |
質量(本体のみ) | 約21kg |
オーブン・グリル機能 消費電力(W)/ヒーター出力(W) | 1430/ オーブン1410・グリル1100 |
レンジ機能 消費電力(W)/高周波出力(W) | 1430/1000:最大5分(600) |
年間消費電力量区分 | 72.0kWh/年(電子レンジ機能59.5 kWh/年・オーブン機能12.5kWh/年・待機時0.0kWh/年) F:熱風循環加熱方式のもの |
※350℃での運転時間は約5分です。その後は自動的に230℃に切り換わります。温度を260℃以上に設定したときも自動的に230℃に切り換わります。また、設定温度が350℃のときは予熱温度は300℃になります。
※定格高周波出力1000Wは短時間高出力機能(最大5分)であり、定格連続高周波出力は600Wです。600Wへは自動的に切り換わります。
※無線LAN接続をONにしている場合は、通信待機状態のため、表示部が消灯していても、消費電力は「0」Wになりません。約「4」Wとなります。
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石窯ドームER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いまとめ
本格料理からお手軽料理まで、より簡単に料理を楽しめるようになった東芝過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドーム。
今回の記事では、2022年モデルのER-XD7000と型落ちER-WD7000の違いや、口コミ評判について記載しました。
自宅で手軽に料理を楽しみたい、毎日より美味しいものを食べたい方に、ご家庭での丁寧な暮らしがボタン1つでかなうのは嬉しいですね。
この記事が東芝の過熱水蒸気オーブンレンジ 石窯ドームを購入しようかどうか迷っている方にお役立ていただけたら、幸いです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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