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KI-NS50とKI-LS50の違いを比較!シャープ加湿空気清浄機の口コミは?

空調家電

シャープ加湿空気清浄機プラズマクラスターKI-NS50が2020年12月3日から販売中です。

今回の新モデルKI-NS50の型落ちがKI-LS50ですが、新モデルは加湿フィルターの進化した上に、スリムなデザインになっています。

ここではシャープ加湿空気清浄機プラズマクラスターKI-NS50と旧モデルKI-LS50の違いや、シャープの加湿空気清浄機の特徴・口コミを詳しくご紹介します。

新しく加湿空気清浄機を買おうと思っている人へ参考になれば嬉しいです。

▼新型KI-NS50ホワイト/グレー

SHARP KI-NS50-W プラズマクラスター加湿空気清浄機 ホワイト系

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シャープ加湿空気清浄機プラズマクラスターKI-NS50と旧モデルKI-LS50の違い

新モデルKI-NS50(KI-NS50-Wホワイト)(KI-NS50-Hグレー)と、旧モデルKI-LS50(KI-NS40-Wホワイト)(KI-NS40-Hグレー)の違いは、

・加湿フィルターが進化。
・音が静かになった。
・3.2㎝ほど薄型に!
・「スマホで遠隔操作」がなくなった。

など、4つの違いがあります。

空気清浄機の機能としては、新モデルKI-NS50と旧モデルKI-LS50は変わりません。

なみねこ

一つずつ、詳しく見ていくよ~♪

加湿フィルターが二層構造に進化

新モデルKI-NS50は加湿フィルターが二層構造になり、加湿量がアップしました!

風を2回通すことで、より多くの水を気化して放出する仕組みになっています。

運転音が静かに

運転音(強)が52dB➡43dBへ!

二層構造加湿フィルターにより、加湿「強」運転時でも運転音は従来より9dB低く、より静かに加湿してくれます♪

3.2㎝ほど薄型になった

新モデルKI-NS50
高さ 619 × 幅 384 × 奥行 230mm

旧モデルKI-LS50
高さ 631 × 幅 345 × 奥行 262mm

家具の隙間からはみ出ない。スッキリ収納で見栄えも良し!

スマートフォンと連携がなくなった

旧モデルでは、無料のアプリ「COCORO AIR」をダウンロードして使用できます。

設定をすれば、アレクサにもつながり、スマートフォンを使えば遠隔操作で空気清浄機の運転が操作できます。

ですが、新モデルには、スマフォ・スマートスピーカーの連携機能はありません。

一方で、旧モデルのKI-LS50はIoT対応機種になりますので、ご注意くださいね。

値段が気になる方は、新モデルよりも、12月以降に型落ちするKI-LS50などの旧モデルがお買い得です。

型落ち品(旧モデル)は安い代わりに、製造から年数が経ていることと、生産が終了することもありますので、購入を考えている方はお早めに在庫をチェックしてくださいね。

シャープ プラズマクラスター 加湿空気清浄機 KI-LS50-W
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シャープ加湿空気清浄機プラズマクラスターKI-NS50の特徴は?

シャープ加湿空気清浄機プラズマクラスターKI-NS50の特徴は、加湿と運転音が静かになったことにより、KI-NS50は、リビングや寝室に向いているモデルとなっています。

まさに、キャッチコピー通り!!↓↓

たっぷり加湿と低騒音で、ワンルームや寝室にも置きやすい薄型スリムモデル

空気清浄の適用床面積は約23畳。加湿機能ありの空気清浄機は加湿器分のスペースも省略できて電気代もお得♪

花粉・脱臭・除菌の機能と、PM2.5もしっかりキャッチ!!

湿度モニターも、数字でのデジタル表示されるので、従来の機種よりも、正確にわかりやすくなっています。

3つのフィルターでしっかり脱臭・集じん

静電HEPAフィルター
→微小な粒子をしっかりキャッチ!!集じん機能抜群!!

ダブル脱臭フィルター

■抗菌・防カビ・ホコリブロック・プレフィルター

この3つのフィルターで、空気中のホコリを集め、ニオイや菌を除去しています。

さらに、フィルターは10年交換不要です。(こまめに掃除などのお手入れはしましょうね!)

プラズマクラスター濃度25000

シャープといえば、プラズマクラスターの除菌イオン

「KI-NS50」は、プラズマクラスター濃度が25000と中のクラス。

プラズマクラスター濃度は、現在50000、25000、7000(個/㎝3)の3段階あります。

プラズマクラスターとは

プラズマクラスターは自然界に存在するのと同じプラスとマイナスのイオン。

濃度を高めても安全性が確認された、シャープ独自の技術です。

菌やウイルスに対し、表面の細胞膜のタンパク質を切断して分解・除去。

またイヤなニオイ成分 を分解・除去し、気にならないレベルまで消臭。付着ニオイ原因菌の作用も抑制します。

とのことです。

参考元:
https://jp.sharp/kuusei/plasmacluster/

つまり、シャープの空気清浄機は、プラズマクラスターの技術で、お部屋をしっかり空気洗浄してくれます。

■浮遊カビ菌を除菌・浮遊菌を抑制

■花粉・アレル物質を抑制

■タバコ・汗のニオイ・生乾き臭を消臭

■静電気を抑える

■お肌にツヤをあたえる

など、嬉しい効果が満載(^^*)加湿機能の評価が高いのもシャープならでは!

▼プラズマクラスター濃度7000搭載のシャープ空気清浄機「FU-NC01」「FU-N50」の記事はコチラ

シャープ加湿空気清浄機KI-NS50のサイズ

高さ 619 × 幅 384 × 奥行 230mm、重さは 約7.9㎏。

シャープ加湿空気清浄機KI-NS50の加湿機能

加湿のタンク容量は2.7L、加湿量は600ml。

加湿適用床面積は、木造和室だと10畳、プレハブ洋室だと17畳です。

シャープ加湿空気清浄機KI-NS50の色味

色味はホワイト系(W)とグレー系(H)の2種類あります。

色味は旧モデルのKI-LS50と一緒ですね。

付属品

使い捨てプレフィルター3枚付属

▼新型KI-NS50ホワイト/グレー

SHARP KI-NS50-W プラズマクラスター加湿空気清浄機 ホワイト系

シャープ加湿空気清浄機KI-NS50・KI-LS50をおすすめする人

・本体デザインが気に入っている方
・加湿機能を重視している方
・シャープのプラズマクラスター技術が気に入っている方
・服のニオイや部屋のニオイの脱臭効果を期待している方
花粉対策を期待している方

参考価格コム

以前からシャープの機種を使用している方は、新機種に対してレスポンスの速さや効果を実感・満足の口コミが多かったです。

また、静音性や加湿機能などのセンサーの向上、給水の回数が減ったという口コミがありました。
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シャープ加湿空気清浄機KI-NS50と比較した商品

ナノイー搭載の加湿空気清浄機として人気の商品になります。

お手入れ楽々♪買った後の満足度が高いのは
★パナソニック加湿空気清浄機「F-VXT55」

∬∬パナソニック【F-VXT55】加湿空気清浄機 ナノイー

詳しくはコチラの記事をご覧ください

★空気清浄の評価抜群、エアーコントロール世界シェアNo.1ダイキンの商品

『加湿ストリーマ空気清浄機(スリムタワータイプ)』「MCK50X」

MCK55XJ-W ダイキン 空気清浄機【加湿機能付】(25畳まで ホワイト) DAIKIN 加湿ストリーマ空気清浄機(MCK55Xのオリジナルモデル) [MCK55XJW]
MCK55XJ-H ダイキン 空気清浄機【加湿機能付】(25畳まで ダークグレー) DAIKIN 加湿ストリーマ空気清浄機(MCK55Xのオリジナルモデル) [MCK55XJH]
MCK55XJ-T ダイキン 空気清浄機【加湿機能付】(25畳まで ディープブラウン) DAIKIN 加湿ストリーマ空気清浄機(MCK55Xのオリジナルモデル) [MCK55XJT]

詳しくはコチラの記事をご覧ください

シャープ加湿空気清浄機KI-NS50・KI-LS50のまとめ

今回の記事では、新モデルKI-NS50と昨年モデルのKI-LS50の違いと特徴について記載しました。

新モデルKI-NS50と昨年モデルのKI-LS50を比較すると

・加湿フィルターが進化。
・音が静かになった。
・3.2㎝ほど薄型に!
・「スマホで遠隔操作」がなくなった。

など4つの違いがあります。

どちらかというと、本体デザインや加湿機能を重視している方、プラズマクラスターが気に入っている方におすすめです。

シャープの加湿空気清浄機プラズマクラスターを購入しようかどうか迷っている方のお役立ていただけたら、幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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